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	<title>deepweblog &#187; オーディオ</title>
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	<description>大学生のきまぐれな日記。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 13 Jan 2012 14:25:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>[本]音楽之友社/Stereo 2012年 １月号</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/1342.html</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:23:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[デジタルアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ラックスマン]]></category>

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		<description><![CDATA[2800円でデジタルアンプの付録つき。 昨日発売のStereoの2012年1月号にオーディオメーカーとして著名なラックスマンが監修したデジタルアンプが新春特別付録としてついてくるということで完全に付録につられて買って来ました。 ちなみに、この記事を書いてる段階ではAmazonでは在庫切れ、マーケットプレイスで1.5倍近い価格になってますね… ＞Stereo 2012年1月号 ＞stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌] 本の中身についてはいつも通りだったので割愛するとして、付録のアンプについて幾つか。 本体の基板はこんな感じ。 詳しい仕様などは、上記のリンクから確認していただくとして、率直言ってガワのプラ板は絶望的に安っぽいです。 理路整然と基板が並んでる状況は格好いいんですけど、正直これにケーブルがわさわさしてるのはちょっと… そして本体が異常に軽いので、ケーブルに引っ張られて浮きます。 本誌の方でもケースに入れることを提案しているので、まともに使いたいのであれば何らかの対策をしたほうがよさそうです。 ちなみに7000円ほどで、ケースの販売も行うようです（上面がアクリルで安ｍ(ry )。 肝心の音ですが、なんせ環境が整ってないのではっきりとしたことは言えないのですが、普段聞いてる環境が所謂ミニコンポレベルだったら満足できる音だと思います。 元に私自身がND-S1→KENWOODのコンポ→今回のこのアンプ→スピーカーという接続でそう感じたので。 音の質としては音像と低音がはっきりと明確に出ておりとても聞いてて楽しかったです。 ただ普段デジタル一本でND-S1と直つなぎしてる時よりは、解像感と音のクリアさが劣ったように感じました。 ちなみに5W/chですが一般的なスピーカーを鳴らすのであれば十分すぎる出力ですね。この点はほとんどの方が心配ないと思います。 デジタルアンプなので発熱もほぼ０ですし、正直2800円で雑誌の付録で手に入るには出来過ぎたアンプだと思います。 サクラかどうかは置いておいて、他の購入者の方も数万のアンプと音の違いがわからないとおっしゃっている方もいるみたいですし、気になる方は購入してみてはどうでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo2.jpg" rel="lightbox[1342]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo2.jpg" alt="" title="stereo2" width="730" height="462" class="alignnone size-full wp-image-1343" /></a><br />
				2800円でデジタルアンプの付録つき。<br />
				<span id="more-1342"></span><br />
				昨日発売のStereoの2012年1月号にオーディオメーカーとして著名なラックスマンが監修したデジタルアンプが新春特別付録としてついてくるということで完全に付録につられて買って来ました。</p>
				<p>ちなみに、この記事を書いてる段階ではAmazonでは在庫切れ、マーケットプレイスで1.5倍近い価格になってますね…</p>
				<p>＞<a href="http://www.ongakunotomo.co.jp/kagutsu/k82.html">Stereo 2012年1月号</a></p>
				<p>＞<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005VOXG7O/oreowata-22/" target="_top">stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌]</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005VOXG7O/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YIk34XBxL._SL160_.jpg" alt="stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌]" border="0" /></a></p>
				<p>本の中身についてはいつも通りだったので割愛するとして、付録のアンプについて幾つか。</p>
				<p>本体の基板はこんな感じ。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo.jpg" rel="lightbox[1342]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo.jpg" alt="" title="stereo" width="730" height="462" class="alignnone size-full wp-image-1344" /></a><br />
				詳しい仕様などは、上記のリンクから確認していただくとして、率直言ってガワのプラ板は絶望的に安っぽいです。<br />
				理路整然と基板が並んでる状況は格好いいんですけど、正直これにケーブルがわさわさしてるのはちょっと…<br />
				そして本体が異常に軽いので、ケーブルに引っ張られて浮きます。<br />
				本誌の方でもケースに入れることを提案しているので、まともに使いたいのであれば何らかの対策をしたほうがよさそうです。<br />
				ちなみに7000円ほどで、ケースの販売も行うようです（上面がアクリルで安ｍ(ry )。</p>
				<p>肝心の音ですが、なんせ環境が整ってないのではっきりとしたことは言えないのですが、普段聞いてる環境が所謂ミニコンポレベルだったら満足できる音だと思います。<br />
				元に私自身がND-S1→KENWOODのコンポ→今回のこのアンプ→スピーカーという接続でそう感じたので。</p>
				<p>音の質としては音像と低音がはっきりと明確に出ておりとても聞いてて楽しかったです。<br />
				ただ普段デジタル一本でND-S1と直つなぎしてる時よりは、解像感と音のクリアさが劣ったように感じました。<br />
				ちなみに5W/chですが一般的なスピーカーを鳴らすのであれば十分すぎる出力ですね。この点はほとんどの方が心配ないと思います。</p>
				<p>デジタルアンプなので発熱もほぼ０ですし、正直2800円で雑誌の付録で手に入るには出来過ぎたアンプだと思います。</p>
				<p>サクラかどうかは置いておいて、他の購入者の方も数万のアンプと音の違いがわからないとおっしゃっている方もいるみたいですし、気になる方は購入してみてはどうでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>[モノ]ONKYO/ND-S1→ND-S1000→ND-S10発売へ</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/1077.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/audio/1077.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 14:52:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[ND-S1]]></category>
		<category><![CDATA[ONKYO]]></category>

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		<description><![CDATA[ND-S1000が上位機、ND-S10が後継機という位置づけらしい。 ＞ND-S1(S) ＞ND-S10(S) ＞ND-S1000(S) 大分前のエントリーでND-S1の購入報告をしてたんですが、その後しばらくしてND-S1000という機種がでました。 僕はこいつがすっかりND-S1をブラッシュアップした後継機と思い込んでたんですが、実は上位機だったらしく、9月2日よりND-S1の後継機にあたるND-S10が販売されるようです。 ちなみに画像は左からND-S1、ND-S10、ND-S1000。 で、この勘違いしてた上位機に君臨なさるS1000ですが、ボディのパーツがアルミ押し出し材となっていて、シャーシや脚部の素材もこだわった作りになっている一方、S1の後継機であるS10は明示はされていないもののS1同様プラスティックパーツっぽい、（それか薄いアルミ板？）。 なので、重量もS1000が1.1kgとS-10が0.7kgと400gもの差がでていて、やはりS1000の方が上位機として圧倒的に共振などに対して対策されているわけですね。 じゃあS1と比べてS10は何が変わったのさ！って言う方も多いと思います。 おそらく一番大きく変わったのはiPhone対応。 一番大きく変わったというか、明確な変更点はおそらくこのiPhone対応のみ。 僅かにデザインとサイズ（同時発売のコンポサイズに合わせるため）、重量、ACアダプターに変更がみられますが、iPhoen対応を除く機能的な差異はおそらく無し。 本当のマイナーチェンジというか、時期が来たのでアップデートしたという感じ。 個人的にはできれば、何か一捻りほしかったなぁ。 オンキヨー デジタルメディアトランスポート (シルバー) ND-S1000(S)オンキヨー￥ 22,955]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nd2.jpg" rel="lightbox[1077]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nd2.jpg" alt="" title="nd2" width="730" height="327" class="alignnone size-full wp-image-1078" /></a><br />
				ND-S1000が上位機、ND-S10が後継機という位置づけらしい。<br />
				<span id="more-1077"></span><br />
				＞<a href="http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/premiumcompact/nrx/nds1/index.htm">ND-S1(S)</a><br />
				＞<a href="http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purecomponents/accessories/nds10/index.htm">ND-S10(S)</a><br />
				＞<a href="http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purecomponents/accessories/nds1000/index.htm">ND-S1000(S)</a></p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/audio/744.html#extended">大分前のエントリー</a>でND-S1の購入報告をしてたんですが、その後しばらくしてND-S1000という機種がでました。<br />
				僕はこいつがすっかりND-S1をブラッシュアップした後継機と思い込んでたんですが、実は上位機だったらしく、9月2日よりND-S1の後継機にあたるND-S10が販売されるようです。<br />
				ちなみに画像は左からND-S1、ND-S10、ND-S1000。<br />
				で、この勘違いしてた上位機に君臨なさるS1000ですが、ボディのパーツがアルミ押し出し材となっていて、シャーシや脚部の素材もこだわった作りになっている一方、S1の後継機であるS10は明示はされていないもののS1同様プラスティックパーツっぽい、（それか薄いアルミ板？）。<br />
				なので、重量もS1000が1.1kgとS-10が0.7kgと400gもの差がでていて、やはりS1000の方が上位機として圧倒的に共振などに対して対策されているわけですね。<br />
				じゃあS1と比べてS10は何が変わったのさ！って言う方も多いと思います。<br />
				おそらく一番大きく変わったのはiPhone対応。<br />
				一番大きく変わったというか、明確な変更点はおそらくこのiPhone対応のみ。<br />
				僅かにデザインとサイズ（同時発売のコンポサイズに合わせるため）、重量、ACアダプターに変更がみられますが、iPhoen対応を除く機能的な差異はおそらく無し。<br />
				本当のマイナーチェンジというか、時期が来たのでアップデートしたという感じ。</p>
				<p>個人的にはできれば、何か一捻りほしかったなぁ。</p>
				<div><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004FM044G/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21-4Z1LSZPL._SL160_AA115_.jpg" style="float:left;"></a><strong><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004FM044G/">オンキヨー デジタルメディアトランスポート (シルバー) ND-S1000(S)</a></strong><br />オンキヨー<br />￥ 22,955<br /><br style="clear:both;"></div>
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		<title>[オーディオ]AKG/K3003</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/1063.html</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 13:04:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[AKG]]></category>
		<category><![CDATA[K3003]]></category>
		<category><![CDATA[イヤホン]]></category>

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		<description><![CDATA[だいぶ前から話題になってたみたいですが。 ＞AKG K3003 signed up &#8211; AKG AKGの時期フラッグシップモデルとしてK3003が登場するみたいですね。今日GIZMODOの記事を見て知りました。 中身としては確定してるかしてないのかよくわからないのですが、3-WayトリプルドライバでデュアルBAとシングルダイナミックドライバというハイブリット構成、ボディはステンレススチール製なのだとか。 あとは分かっていることはY字の1.2mケーブルでインラインマイクとリモコンが付属していることや革(合皮？)製のキャリングケースと一緒にシリアルナンバープレートの付けられた豪華なケースに入ってるということくらいでしょうか？ どちらにせよ、フラッグシップという名に恥じない€1000、日本円にして約10万円というお値段らしいので、自分には関係なさそうな話ですけどねー。 それよりも個人的にはK70xの後継機が出てほしいなぁ…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/AKG.jpg" rel="lightbox[1063]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/AKG.jpg" alt="" title="AKG" width="700" height="346" class="alignnone size-full wp-image-1064" /></a><br />
				だいぶ前から話題になってたみたいですが。<br />
				<span id="more-1063"></span><br />
				＞<a href="http://eu.akg.com/akg-k3003-signed-up-eu.html">AKG K3003 signed up &#8211; AKG</a><br />
				AKGの時期フラッグシップモデルとしてK3003が登場するみたいですね。今日<a href="http://www.gizmodo.jp/2011/06/akg_k300310.html">GIZMODOの記事</a>を見て知りました。<br />
				中身としては確定してるかしてないのかよくわからないのですが、3-WayトリプルドライバでデュアルBAとシングルダイナミックドライバというハイブリット構成、ボディはステンレススチール製なのだとか。<br />
				あとは分かっていることはY字の1.2mケーブルでインラインマイクとリモコンが付属していることや革(合皮？)製のキャリングケースと一緒にシリアルナンバープレートの付けられた豪華なケースに入ってるということくらいでしょうか？<br />
				どちらにせよ、フラッグシップという名に恥じない€1000、日本円にして約10万円というお値段らしいので、自分には関係なさそうな話ですけどねー。<br />
				それよりも個人的にはK70xの後継機が出てほしいなぁ…</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>[欲しい]Creative/Aurvana In-Ear3</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/1028.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/audio/1028.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 07:14:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[＼ほしい／]]></category>
		<category><![CDATA[Creative]]></category>
		<category><![CDATA[イヤホン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=1028</guid>
		<description><![CDATA[き、きになる… Creative Aurvana In-Ear3 CreativeからAurvana In-Ear3という魅力的なイヤホンが出てきました。 某SH◯RE製のイヤホンに酷似している気がしないでも無いですが、音質を求めた結果だと思いたいです。 ドライバは高音と低音の2wayバランスド・アーマチュア型となっていて、さらに独自のアコースティック パーティションデザインというセパレートシステムで繊細かつ明瞭な音のデティールを再現しているようです(UEの Triple.Fi 10 Proも同じような機構だった気がしますが…^^;) 個人的にはシュア掛け出来るのは高ポイント。 付属品にはフォームチップやケースやポーチが付属と結構充実しているようで、伊達にCreativeのイヤホンの最高級モデルではないようです。 なにより、2wayバランスド・アーマチュア型でありながら1万5千円と比較的安価なのも魅力的です。 この前に紹介したドブルベ ヌメロドゥゥはかなり高価ですが、こっちなら頑張れば…]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/Creative.jpg" rel="lightbox[1028]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/Creative.jpg" alt="" title="Creative" width="700" height="440" class="alignnone size-full wp-image-1029" /></a></p>
				<p>き、きになる…</p>
				<p><span id="more-1028"></span><br />
				<a href="http://jp.creative.com/products/product.asp?category=437&#038;subcategory=861&#038;product=20490">Creative Aurvana In-Ear3</a></p>
				<p>CreativeからAurvana In-Ear3という魅力的なイヤホンが出てきました。<br />
				某SH◯RE製のイヤホンに酷似している気がしないでも無いですが、音質を求めた結果だと思いたいです。</p>
				<p>ドライバは高音と低音の2wayバランスド・アーマチュア型となっていて、さらに独自のアコースティック パーティションデザインというセパレートシステムで繊細かつ明瞭な音のデティールを再現しているようです(UEの Triple.Fi 10 Proも同じような機構だった気がしますが…^^;)<br />
				個人的にはシュア掛け出来るのは高ポイント。</p>
				<p>付属品にはフォームチップやケースやポーチが付属と結構充実しているようで、伊達にCreativeのイヤホンの最高級モデルではないようです。</p>
				<p>なにより、2wayバランスド・アーマチュア型でありながら1万5千円と比較的安価なのも魅力的です。</p>
				<p>この前に紹介した<a href="http://www.deepweblog.net/audio/959.html#extended">ドブルベ ヌメロドゥ</a>ゥはかなり高価ですが、こっちなら頑張れば…</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[CD]wowaka/アンハッピーリフレイン</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/996.html</link>
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		<pubDate>Thu, 19 May 2011 14:22:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[wowaka]]></category>
		<category><![CDATA[ボカロ]]></category>

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		<description><![CDATA[はじめて聴いた時の衝撃。 先日発売されたボカロPであるwowakaさんの楽曲14曲を収録したDisc1と豪華Remix版を収録したDisc2が付属する「アンハッピーリフレイン」を早速ゲットしてきました。 ちなみに、アニメイトで購入しましたが、特典で「ローリンガール」「ワールズエンド・ダンスホール」「プリズムキューブ」3曲のオフボーカル版が収録された特典CDが付属していました。 今回、同CDは全曲リテイクということで楽しみにしていたのですが、一聴した感想では、全体的に非常に聴きやすいようマイルドな感じになっていて、ニコニコ動画で公開されているオリジナルとは結構趣が変わって聴こえます。 これを良いととるか、悪いととるかは評価の分かれるところだとは思いますが、個人的にはいいなぁと思う曲が多かったですね。 純粋な音質は非常に良好でクリアです。 そしてRemix楽曲を収録したDisc2ですが、結構なボリュームで、同じ曲とは思えないほど強烈にアレンジがかけられていて、これまた原曲ファンには評価は分かれそうですが、個人的には大好物な部類でしたので、かなり嬉しかったですね^q^ 初めはちょっと値段で迷いましたが、収録楽曲数と質、そしてDisc2を含めたボリュームを考えると、とても満足して楽しめるCDでした。 気になってる方はどうぞ。 アンハッピーリフレインwowaka￥ 2,500]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/wowaka-1.jpg" rel="lightbox[996]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/wowaka-1.jpg" alt="" title="wowaka-1" width="700" height="475" class="alignnone size-full wp-image-997" /></a></p>
				<p>はじめて聴いた時の衝撃。</p>
				<p><span id="more-996"></span></p>
				<p>先日発売されたボカロPであるwowakaさんの楽曲14曲を収録したDisc1と豪華Remix版を収録したDisc2が付属する「アンハッピーリフレイン」を早速ゲットしてきました。<br />
				ちなみに、アニメイトで購入しましたが、特典で「ローリンガール」「ワールズエンド・ダンスホール」「プリズムキューブ」3曲のオフボーカル版が収録された特典CDが付属していました。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/wowaka-2.jpg" rel="lightbox[996]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/wowaka-2.jpg" alt="" title="wowaka-2" width="700" height="475" class="alignnone size-full wp-image-1000" /></a></p>
				<p>今回、同CDは全曲リテイクということで楽しみにしていたのですが、一聴した感想では、全体的に非常に聴きやすいようマイルドな感じになっていて、ニコニコ動画で公開されているオリジナルとは結構趣が変わって聴こえます。<br />
				これを良いととるか、悪いととるかは評価の分かれるところだとは思いますが、個人的にはいいなぁと思う曲が多かったですね。</p>
				<p>純粋な音質は非常に良好でクリアです。</p>
				<p>そしてRemix楽曲を収録したDisc2ですが、結構なボリュームで、同じ曲とは思えないほど強烈にアレンジがかけられていて、これまた原曲ファンには評価は分かれそうですが、個人的には大好物な部類でしたので、かなり嬉しかったですね^q^</p>
				<p>初めはちょっと値段で迷いましたが、収録楽曲数と質、そしてDisc2を含めたボリュームを考えると、とても満足して楽しめるCDでした。<br />
				気になってる方はどうぞ。</p>
				<div><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004Q3PZSE/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KAn5kjOeL._SL160_AA115_.jpg" style="float:left;"></a><strong><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004Q3PZSE/">アンハッピーリフレイン</a></strong><br /><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/wowaka/e/B004IO5SS8/ref=sr_ntt_srch_lnk1/378-4778299-9621863?_encoding=UTF8&#038;qid=1305814739&#038;sr=8-1">wowaka</a><br />￥ 2,500<br /><br style="clear:both;"></div>
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	</item>
		<item>
		<title>[欲しい]radius/W n°2 ドブルベ ヌメロドゥ</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/959.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/audio/959.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 15:36:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[＼ほしい／]]></category>
		<category><![CDATA[イヤホン]]></category>
		<category><![CDATA[ドブルベ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=959</guid>
		<description><![CDATA[久々に物欲をくすぐるイヤホン見つけた。 オーディオアクセサリー｜radius 最近、めっきりオーディオ熱が冷めていたのですが、久々に僕の物欲心をくすぐる魅力的なイヤホンが出てきたようです。 その名はドブルベ ヌメロドゥ、はいヌメロドゥです、ヌメロドゥ。 友人にその名を言ってもまず「は？」と返される素晴らしいネーミングのイヤホンです。 そのネーミングもさることながら、前作であるドブルベの売りであったその高級感を更に向上させ、まるでジュエリーのような輝きを放つ本機。 この造形美は他のイヤホンではなかなか見ることの出来ないこだわりを感じます。 中身に関してもやはり、前作同様、２枚の振動板で音を鳴らすDDM方式が採用されているようです。 生憎、まだこのヌメロドゥに関しては視聴出来ていないのですが、前作はわずかに中高音域に陰りを感じた物の重厚で豊かな低音域とバランスを持った素晴らしい機種であったので、今回に関しては更に磨かれて中高音域の改善が図られているといいですね。 ちなみに公式サイトでは 低音域をHP-TWF11より2〜3dB/mW低く押さえる事により高音域を強調し全体のバランスをアレンジ。さらにハウジング内部に空間を持たせる事により音の響きを引き立たせる事に成功。それにより高音域を浮き上がらせる事でクリアで解像度の高い音質を実現、細やかで明瞭、音密度の濃い豊かな音の広がりをお楽しみ頂けます。 とのことなので、非常に期待ができそうです。 加えて、Phile-webさんでのついに登場した“弐号機”の実力とは － ラディウスのイヤホン上位機「W n°2」（ドブルベ ヌメロドゥ）徹底レビュー &#8211; でも、やはりよりバランスのとれた機種へと成長しているとのこと。 ドブルべシリーズのフラッグシップとして君臨するだけあって、値段もなかなかのものですが、是非一度聴いてみたいですね… ラディウス ダイナミック密閉型カナルイヤホン (ノワール)radius W n°2 HP-TWF21 ドブルベ ヌメロドゥ HP-TWF21K posted with amazlet at 11.04.18 ラディウス 売り上げランキング: 16102 Amazon.co.jp で詳細を見る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ダウンロード.png" rel="lightbox[959]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ダウンロード.png" alt="" title="ダウンロード" width="700" height="447" class="aligncenter size-full wp-image-960" /></a></p>
				<p>久々に物欲をくすぐるイヤホン見つけた。</p>
				<p><span id="more-959"></span></p>
				<p><a href="http://www.radius.co.jp/tabid/69/audio/tabid/69/ctid/90/pdid/gen000000000000139/Default.aspx">オーディオアクセサリー｜radius</a></p>
				<p>最近、めっきりオーディオ熱が冷めていたのですが、久々に僕の物欲心をくすぐる魅力的なイヤホンが出てきたようです。<br />
				その名はドブルベ ヌメロドゥ、はいヌメロドゥです、ヌメロドゥ。<br />
				友人にその名を言ってもまず「は？」と返される素晴らしいネーミングのイヤホンです。</p>
				<p>そのネーミングもさることながら、前作であるドブルベの売りであったその高級感を更に向上させ、まるでジュエリーのような輝きを放つ本機。<br />
				この造形美は他のイヤホンではなかなか見ることの出来ないこだわりを感じます。</p>
				<p>中身に関してもやはり、前作同様、２枚の振動板で音を鳴らすDDM方式が採用されているようです。<br />
				生憎、まだこのヌメロドゥに関しては視聴出来ていないのですが、前作はわずかに中高音域に陰りを感じた物の重厚で豊かな低音域とバランスを持った素晴らしい機種であったので、今回に関しては更に磨かれて中高音域の改善が図られているといいですね。</p>
				<p>ちなみに公式サイトでは<br />
				<Blockquote>低音域をHP-TWF11より2〜3dB/mW低く押さえる事により高音域を強調し全体のバランスをアレンジ。さらにハウジング内部に空間を持たせる事により音の響きを引き立たせる事に成功。それにより高音域を浮き上がらせる事でクリアで解像度の高い音質を実現、細やかで明瞭、音密度の濃い豊かな音の広がりをお楽しみ頂けます。</Blockquote><br />
				とのことなので、非常に期待ができそうです。</p>
				<p>加えて、Phile-webさんでの<a href="http://www.phileweb.com/review/article/201103/09/261.html">ついに登場した“弐号機”の実力とは － ラディウスのイヤホン上位機「W n°2」（ドブルベ ヌメロドゥ）徹底レビュー &#8211; </a>でも、やはりよりバランスのとれた機種へと成長しているとのこと。</p>
				<p>ドブルべシリーズのフラッグシップとして君臨するだけあって、値段もなかなかのものですが、是非一度聴いてみたいですね…</p>
				<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
				<div class="amazlet-image" style="float:left;margin:0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004SFB7BE/oreowata-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31PR8QdFjdL._SL160_.jpg" alt="ラディウス ダイナミック密閉型カナルイヤホン (ノワール)radius W n°2 HP-TWF21 ドブルベ ヌメロドゥ HP-TWF21K" style="border: none;" /></a></div>
				<div class="amazlet-info" style="line-height:120%; margin-bottom: 10px">
				<div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004SFB7BE/oreowata-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ラディウス ダイナミック密閉型カナルイヤホン (ノワール)radius W n°2 HP-TWF21 ドブルベ ヌメロドゥ HP-TWF21K</a>
				<div class="amazlet-powered-date" style="font-size:80%;margin-top:5px;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B004SFB7BE/oreowata-22/ref=nosim/" title="ラディウス ダイナミック密閉型カナルイヤホン (ノワール)radius W n°2 HP-TWF21 ドブルベ ヌメロドゥ HP-TWF21K" target="_blank">amazlet</a> at 11.04.18</div>
				</div>
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				<div class="amazlet-sub-info" style="float: left;">
				<div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004SFB7BE/oreowata-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div>
				</div>
				</div>
				<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
				</div>
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		<title>[CD]水樹奈々/SCARLET KNIGHT・POP MASTER</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/947.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/audio/947.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 16:14:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[日常]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[水樹奈々]]></category>

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		<description><![CDATA[13日は水樹奈々のニューシングルの2枚同時リリースでした。 ＊追記：文章がいろいろ酷かったですね。ちょっと直しました。 SCARLET KNIGHT水樹奈々 キングレコード 2011-04-13 by G-Tools POP MASTER水樹奈々 キングレコード 2011-04-13売り上げランキング : 21 Amazonで詳しく見る by G-Tools 今回リリースされたのは「SCARLET KNIGHT」と「POP MASTER」の２枚。それぞれ奈々にちなんで777円で二枚買っても1554円です。 「SCARLET KNIGHT」にはアニメ「DOG DAYS」のOPでありCDタイトルにもなっている「SCARLET KNIGHT」とバラエティー番組の「王様のブランチ」の4、5月期のEDテーマである「HIGH-STEPPER」の２曲が収録されています。 「POP MASTER」にはテレビ番組「第31回高校生クイズ」のテーマ曲でCDタイトルにもなっている「POP MASTER」とゲーム「アンチェインブレイズレクス」のテーマ曲になっている「UNBREAKABLE」の2曲が収録されています。 曲はどれも、いい意味でも悪い意味でも水樹奈々さんらしい澄み渡った曲でした。 曲の印象を一言で表すとPOP MASTERは元気で明るい曲、UNBREAKABLEは悦楽カメリアみたいな色っぽい感じ。SCARLET KNIGHTは聞かせにくる感じ、HIGH-STEPPERは今までの奈々さんにあんまりない感じの曲かなぁと思いました。(手抜き) 毎度のコトですが、水樹奈々さん好きは文句なしですね。 アニメイトで購入したら生写真ついてました(｀・ω・´) 紙パッケージから取り出すとこんな紅白パッケージ。おめでたいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nana1.jpg" rel="lightbox[947]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nana1.jpg" alt="" title="nana1" width="700" height="475" class="aligncenter size-full wp-image-948" /></a></p>
				<p>13日は水樹奈々のニューシングルの2枚同時リリースでした。</p>
				<p><span id="more-947"></span><br />
				＊追記：文章がいろいろ酷かったですね。ちょっと直しました。</p>
				<table width="700" border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/SCARLET-KNIGHT-%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85/dp/B004K5H13U%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Doreowata-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004K5H13U" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SIIsy3UQL._SL160_.jpg" border="0" alt="B004K5H13U" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/SCARLET-KNIGHT-%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85/dp/B004K5H13U%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Doreowata-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004K5H13U" target="_top">SCARLET KNIGHT</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=oreowata-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /><br />水樹奈々 <br />キングレコード  2011-04-13</p>
				<p></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
				<table width="700" border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004K5H2G6/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KiMB9T11L._SL160_.jpg" border="0" alt="POP MASTER" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/POP-MASTER-%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85/dp/B004K5H2G6%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Doreowata-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004K5H2G6" target="_top">POP MASTER</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=oreowata-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /><br />水樹奈々 </p>
				<p>キングレコード  2011-04-13<br />売り上げランキング : 21</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/POP-MASTER-%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85/dp/B004K5H2G6%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Doreowata-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004K5H2G6" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
				<p>今回リリースされたのは「SCARLET KNIGHT」と「POP MASTER」の２枚。それぞれ奈々にちなんで777円で二枚買っても1554円です。<br />
				「SCARLET KNIGHT」にはアニメ「<a href="http://www.dogdays.tv/">DOG DAYS</a>」のOPでありCDタイトルにもなっている「SCARLET KNIGHT」とバラエティー番組の「王様のブランチ」の4、5月期のEDテーマである「HIGH-STEPPER」の２曲が収録されています。<br />
				「POP MASTER」にはテレビ番組「第31回高校生クイズ」のテーマ曲でCDタイトルにもなっている「POP MASTER」とゲーム「<a href="http://www.cs.furyu.jp/ubr/">アンチェインブレイズレクス</a>」のテーマ曲になっている「UNBREAKABLE」の2曲が収録されています。</p>
				<p>曲はどれも、いい意味でも悪い意味でも水樹奈々さんらしい澄み渡った曲でした。<br />
				曲の印象を一言で表すとPOP MASTERは元気で明るい曲、UNBREAKABLEは悦楽カメリアみたいな色っぽい感じ。SCARLET KNIGHTは聞かせにくる感じ、HIGH-STEPPERは今までの奈々さんにあんまりない感じの曲かなぁと思いました。<del datetime="2011-04-17T15:37:59+00:00">(手抜き)</del></p>
				<p>毎度のコトですが、水樹奈々さん好きは文句なしですね。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nana2.jpg" rel="lightbox[947]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nana2.jpg" alt="" title="nana2" width="700" height="475" class="aligncenter size-full wp-image-949" /></a><br />
				アニメイトで購入したら生写真ついてました(｀・ω・´)</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nana3.jpg" rel="lightbox[947]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nana3.jpg" alt="" title="nana3" width="700" height="475" class="aligncenter size-full wp-image-950" /></a><br />
				紙パッケージから取り出すとこんな紅白パッケージ。おめでたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>[オーディオ]今更ONKYOのND-S1買いました</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/744.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/audio/744.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 15:41:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[ND-S1]]></category>
		<category><![CDATA[ONKYO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=744</guid>
		<description><![CDATA[発売前から欲しかったND-S1をやっとこさ購入しました。今更詳しいレビューはいらないかと思いますが、音を聞いてなぜ発売直後に買わなかったんだろうと自分を小一時間問い詰めたい気分でございます。 ちなみに接続はND-S1付属の光デジタルケーブルで処理はミニコンポのD/Aコンバーター。 それでも外部入力からせっせと赤白ケーブルで引っ張ってた頃よりも音の輪郭はシャープに低音は量感のある音に変わりました。ロスレスの場合はCDとの差異がほぼ埋まりましたね。（もともと大した音じゃｎ（ｒｙ ということでいつも通り軽くレビューをば。 音。 アナログと何が違うって、音像感が違います。そして使い始めは低音と高音が暴れます。それも暫くすると落ちつきますが、それでも若干高音が刺さるかもしれません。それを除けば低音の質と量は圧倒的に向上しますし、高音の伸びが微細に感じ取れます。 ただ、もともと低音の弱いスピーカーでこの様子なので、普通のスピーカーで聞くと低音をうるさく感じるかもですね。 それ以外はダイナミックレンジ、解像度どれをとっても現状の自分のシステムでは最良の音を出してくれます。 外見はこんな感じ。質感は巷でいわれてるより悪くない。むしろよくプラスティックにしてはなかなか質感出せてると思うのですが、そう思うのはじぶんだけなんだろうか。Ipodnano刺すと右にずれるのが難点。 まぁよくある感じの価格相応なリモコンが付属します。使い勝手もそれなり。機械の性質上ボリュームをこのリモコンでいじれないことに時々憤りを感じるけどまぁしょうがないものはしょうがない。 ボタン類の作りはどれも綺麗です。TOP画に持ってきたipodとPCのシンク用のボタンも鉄製のボタンの縁に青色LEDがくっきり光るのが綺麗ですね。 じっくり見ると確かに安っぽい部分がちらほら。これなんかも縁が残念なカンジですし。ロゴの印刷も安っぽいし、赤外線受信部も…といったぐあい。まぁ普段使う分には気にならないと思いますが。高級なオーディオに混ぜるとなると気になるかもしれませんね。 背面端子はこんな感じ。同軸と光がありますが僕は付属の結束バンドみたいな粗末な光デジタルケーブルで接続しています。 他にはONKYO大好きRI端子とか誰が使うのかわからない映像出力とか、あまつさえ真ん中には説明書にものっていないしググってもよく分からない謎の端子とか。 評価が高い理由は誰が購入してもわかる逸品ですね、これで15000円以下だと考えるともっとも安くオーディオ環境をアップグレードさせる品かもしれません。気になる方は購入してみてはいかがでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nt.jpg" rel="lightbox[744]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/nt.jpg" alt="" title="nt" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-751" /></a><br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/audio/296.html">発売前から欲しかった</a>ND-S1をやっとこさ購入しました。今更詳しいレビューはいらないかと思いますが、音を聞いてなぜ発売直後に買わなかったんだろうと自分を小一時間問い詰めたい気分でございます。<br />
				ちなみに接続はND-S1付属の光デジタルケーブルで処理はミニコンポのD/Aコンバーター。<br />
				それでも外部入力からせっせと赤白ケーブルで引っ張ってた頃よりも音の輪郭はシャープに低音は量感のある音に変わりました。ロスレスの場合はCDとの差異がほぼ埋まりましたね。（もともと大した音じゃｎ（ｒｙ<br />
				ということでいつも通り軽くレビューをば。<br />
				<span id="more-744"></span><br />
				音。<br />
				アナログと何が違うって、音像感が違います。そして使い始めは低音と高音が暴れます。それも暫くすると落ちつきますが、それでも若干高音が刺さるかもしれません。それを除けば低音の質と量は圧倒的に向上しますし、高音の伸びが微細に感じ取れます。<br />
				ただ、もともと低音の弱いスピーカーでこの様子なので、普通のスピーカーで聞くと低音をうるさく感じるかもですね。<br />
				それ以外はダイナミックレンジ、解像度どれをとっても現状の自分のシステムでは最良の音を出してくれます。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S1.jpg" rel="lightbox[744]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S1-150x150.jpg" alt="" title="ND-S1" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-745" /></a><br />
				外見はこんな感じ。質感は巷でいわれてるより悪くない。むしろよくプラスティックにしてはなかなか質感出せてると思うのですが、そう思うのはじぶんだけなんだろうか。Ipodnano刺すと右にずれるのが難点。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S2.jpg" rel="lightbox[744]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S2-150x150.jpg" alt="" title="ND-S2" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-747" /></a><br />
				まぁよくある感じの価格相応なリモコンが付属します。使い勝手もそれなり。機械の性質上ボリュームをこのリモコンでいじれないことに時々憤りを感じるけどまぁしょうがないものはしょうがない。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S3.jpg" rel="lightbox[744]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S3-150x150.jpg" alt="" title="ND-S3" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-748" /></a><br />
				ボタン類の作りはどれも綺麗です。TOP画に持ってきたipodとPCのシンク用のボタンも鉄製のボタンの縁に青色LEDがくっきり光るのが綺麗ですね。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S5.jpg" rel="lightbox[744]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S5-150x150.jpg" alt="" title="ND-S5" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-749" /></a><br />
				じっくり見ると確かに安っぽい部分がちらほら。これなんかも縁が残念なカンジですし。ロゴの印刷も安っぽいし、赤外線受信部も…といったぐあい。まぁ普段使う分には気にならないと思いますが。高級なオーディオに混ぜるとなると気になるかもしれませんね。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S6.jpg" rel="lightbox[744]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ND-S6.jpg" alt="" title="ND-S6" width="479" height="99" class="alignleft size-full wp-image-750" /></a><br />
				背面端子はこんな感じ。同軸と光がありますが僕は付属の結束バンドみたいな粗末な光デジタルケーブルで接続しています。<br />
				他にはONKYO大好きRI端子とか誰が使うのかわからない映像出力とか、あまつさえ真ん中には説明書にものっていないしググってもよく分からない謎の端子とか。</p>
				<p>評価が高い理由は誰が購入してもわかる逸品ですね、これで15000円以下だと考えるともっとも安くオーディオ環境をアップグレードさせる品かもしれません。気になる方は購入してみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[オーディオ]ゼンハイザーPX210BT視聴メモ。</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/696.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/audio/696.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 15:41:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼンハイザー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=696</guid>
		<description><![CDATA[こんばんわ。前回の更新から久しく日が空きましたが、今後も変わらずたぶんこんな感じのペースです。 今日はたまたまヨドバシでゼンハイザーのBluetoothヘッドフォンであるPX210BTを見つけたので視聴してきました。 ちなみに価格は24400円でAmazonの最安よりもまだ数百円ほど安い様子。 そして１２月の記事で書いたんですが、このヘッドフォンは有線/無線の両対応ですが、（多分）実はまだBluetoothトランスミッターが発売されておらず有線での視聴だけとなります。ホントは無線との音の変わり方を聴き比べたかったのですけど。 ■見た目。 写真のイメージだけを持ってるとおそらくがっかりするはず。僕はHD650のようなエナメルの黒版をを想像してましたが、実際はつや消しプラスチック。ただ質感は悪くありませんし、なによりイヤーパッドの質はゼンハイザーでもかなり上位。触った感じラムスキンなんでしょうか？しっとり吸い付きます。 そしてハウジングにくっついてる操作パネル。操作性は上々ですが、これまたアルミ削り出しのプレートかと思いきやプラスティック。ここだけはちょっとがっかりですかね。 ■側圧 強め。だけど先程の通り、イヤーパッドが実にいいので痛くはなりませんし、頭頂部や側頭部に目立って痛みが出ることもありません。装着感は概ね快適でしょうか。 ■音（有線） 全帯域において自然に広がり聞いていて気持ちは良いです。音の傾向としては中低音よりといった具合で低音の量感はかなり充実しています、一方で中高音は綺麗に出てるものの埋もれてしまってる場所もあったように思え、曲によっては物足りないかも。解像度は純粋に同じ価格帯のヘッドフォンから比べると今一歩及ばずと行った具合。 総じてこのヘッドフォンの使い道が見えてる方やゼンハイザー好きには買いなんでしょうけど、そうでなければこの価格、他にも選択肢はありそうです。 （今の僕ならIE8買うよ！ Sennheiser Bluetooth ヘッドフォン PX 210 BT ゼンハイザー 2009-11-20売り上げランキング : 31101 Amazonで詳しく見る by G-Tools]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/210310bt.jpg" rel="lightbox[696]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/210310bt-480x276.jpg" alt="210310bt" title="210310bt" width="480" height="276" class="alignnone size-large wp-image-622" /></a><br />
				こんばんわ。前回の更新から久しく日が空きましたが、今後も変わらずたぶんこんな感じのペースです。<br />
				今日はたまたまヨドバシでゼンハイザーのBluetoothヘッドフォンであるPX210BTを見つけたので視聴してきました。<br />
				ちなみに価格は24400円でAmazonの最安よりもまだ数百円ほど安い様子。<br />
				そして<a href="http://www.deepweblog.net/?s=210BT">１２月の記事</a>で書いたんですが、このヘッドフォンは有線/無線の両対応ですが、（多分）実はまだBluetoothトランスミッターが発売されておらず有線での視聴だけとなります。ホントは無線との音の変わり方を聴き比べたかったのですけど。<br />
				<span id="more-696"></span><br />
				■見た目。<br />
				写真のイメージだけを持ってるとおそらくがっかりするはず。僕はHD650のようなエナメルの黒版をを想像してましたが、実際はつや消しプラスチック。ただ質感は悪くありませんし、なによりイヤーパッドの質はゼンハイザーでもかなり上位。触った感じラムスキンなんでしょうか？しっとり吸い付きます。<br />
				そしてハウジングにくっついてる操作パネル。操作性は上々ですが、これまたアルミ削り出しのプレートかと思いきやプラスティック。ここだけはちょっとがっかりですかね。</p>
				<p>■側圧<br />
				強め。だけど先程の通り、イヤーパッドが実にいいので痛くはなりませんし、頭頂部や側頭部に目立って痛みが出ることもありません。装着感は概ね快適でしょうか。</p>
				<p>■音（有線）<br />
				全帯域において自然に広がり聞いていて気持ちは良いです。音の傾向としては中低音よりといった具合で低音の量感はかなり充実しています、一方で中高音は綺麗に出てるものの埋もれてしまってる場所もあったように思え、曲によっては物足りないかも。解像度は純粋に同じ価格帯のヘッドフォンから比べると今一歩及ばずと行った具合。<br />
				総じてこのヘッドフォンの使い道が見えてる方やゼンハイザー好きには買いなんでしょうけど、そうでなければこの価格、他にも選択肢はありそうです。</p>
				<p>（今の僕ならIE8買うよ！</p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WB0PUK/oreowata-22/" target="_top">Sennheiser Bluetooth ヘッドフォン PX 210 BT</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WB0PUK/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41fd9COOCiL._SL160_.jpg" border="0" alt="Sennheiser Bluetooth ヘッドフォン PX 210 BT" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><br />ゼンハイザー  2009-11-20<br />売り上げランキング : 31101</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002WB0PUK/oreowata-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
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		<title>[音楽]IRONATTACK!/MISS UNDERSTANDING</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 15:47:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[IRONATTACK]]></category>
		<category><![CDATA[同人]]></category>
		<category><![CDATA[東方]]></category>

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		<description><![CDATA[＞IRON ATTACK! CD紹介続きです。今回紹介するのは東方の同人音楽サークルIRON ATTACK!さんの冬コミ新作「MISS UNDERSTANDING」です。 ギタリストのIRON-CHINOさんはメジャーバンドLIGHTNINGというサークルで活動されています。 そしてCDですが、流石メジャーバンドで活動されているだけあって、CDに収録されている曲は見事。今回は忙しい中製作されたようですが、完成度は高いと思います。 曲調はCDに書いてある表現を借りればトゥルーメタル。とにかくテンションの上がる音楽で、超速ギターメロがガンガン迫ってきます。 このIRONATTACK!、今までにはボーカル曲も多く出してきましたが、今回は原点回帰ということでインスト曲オンリーになっていますが、ボーカルが無い分楽器それぞれに集中できていいですね。もともと僕はインストの方が好きですよ（何 あとこれは直接的には関係無いけれど、ろんどさんの描くイラストが毎回ドツボをついてきます。裏ジャケに小さな２コマ漫画を描いていたり、セーラー服を着た神様が描いてあったり。早苗さん萌え。 ＞タラコスパ Website ９曲入って1155円で買えるCDとしてはいろんな意味で非常に満足度が高いのでテンションの上がるギターサウンドを探してる方は是非。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ironattack.jpg" rel="lightbox[674]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/ironattack.jpg" alt="ironattack" title="ironattack" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-673" /></a><br />
				＞<a href="http://sound.jp/ironchino/attack.html">IRON ATTACK!</a><br />
				CD紹介続きです。今回紹介するのは東方の同人音楽サークルIRON ATTACK!さんの冬コミ新作「MISS UNDERSTANDING」です。<br />
				ギタリストのIRON-CHINOさんはメジャーバンドLIGHTNINGというサークルで活動されています。<br />
				そしてCDですが、流石メジャーバンドで活動されているだけあって、CDに収録されている曲は見事。今回は忙しい中製作されたようですが、完成度は高いと思います。<br />
				曲調はCDに書いてある表現を借りればトゥルーメタル。とにかくテンションの上がる音楽で、超速ギターメロがガンガン迫ってきます。<br />
				このIRONATTACK!、今までにはボーカル曲も多く出してきましたが、今回は原点回帰ということでインスト曲オンリーになっていますが、ボーカルが無い分楽器それぞれに集中できていいですね。もともと僕はインストの方が好きですよ（何<br />
				あとこれは直接的には関係無いけれど、ろんどさんの描くイラストが毎回ドツボをついてきます。裏ジャケに小さな２コマ漫画を描いていたり、セーラー服を着た神様が描いてあったり。早苗さん萌え。<br />
				＞<a href="http://taraspa.sakura.ne.jp/">タラコスパ Website</a><br />
				９曲入って1155円で買えるCDとしてはいろんな意味で非常に満足度が高いのでテンションの上がるギターサウンドを探してる方は是非。</p>
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