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	<title>deepweblog &#187; 本</title>
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	<description>大学生のきまぐれな日記。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 13 Jan 2012 14:25:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>[本]音楽之友社/Stereo 2012年 １月号</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/audio/1342.html</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:23:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[デジタルアンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ラックスマン]]></category>

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		<description><![CDATA[2800円でデジタルアンプの付録つき。 昨日発売のStereoの2012年1月号にオーディオメーカーとして著名なラックスマンが監修したデジタルアンプが新春特別付録としてついてくるということで完全に付録につられて買って来ました。 ちなみに、この記事を書いてる段階ではAmazonでは在庫切れ、マーケットプレイスで1.5倍近い価格になってますね… ＞Stereo 2012年1月号 ＞stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌] 本の中身についてはいつも通りだったので割愛するとして、付録のアンプについて幾つか。 本体の基板はこんな感じ。 詳しい仕様などは、上記のリンクから確認していただくとして、率直言ってガワのプラ板は絶望的に安っぽいです。 理路整然と基板が並んでる状況は格好いいんですけど、正直これにケーブルがわさわさしてるのはちょっと… そして本体が異常に軽いので、ケーブルに引っ張られて浮きます。 本誌の方でもケースに入れることを提案しているので、まともに使いたいのであれば何らかの対策をしたほうがよさそうです。 ちなみに7000円ほどで、ケースの販売も行うようです（上面がアクリルで安ｍ(ry )。 肝心の音ですが、なんせ環境が整ってないのではっきりとしたことは言えないのですが、普段聞いてる環境が所謂ミニコンポレベルだったら満足できる音だと思います。 元に私自身がND-S1→KENWOODのコンポ→今回のこのアンプ→スピーカーという接続でそう感じたので。 音の質としては音像と低音がはっきりと明確に出ておりとても聞いてて楽しかったです。 ただ普段デジタル一本でND-S1と直つなぎしてる時よりは、解像感と音のクリアさが劣ったように感じました。 ちなみに5W/chですが一般的なスピーカーを鳴らすのであれば十分すぎる出力ですね。この点はほとんどの方が心配ないと思います。 デジタルアンプなので発熱もほぼ０ですし、正直2800円で雑誌の付録で手に入るには出来過ぎたアンプだと思います。 サクラかどうかは置いておいて、他の購入者の方も数万のアンプと音の違いがわからないとおっしゃっている方もいるみたいですし、気になる方は購入してみてはどうでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo2.jpg" rel="lightbox[1342]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo2.jpg" alt="" title="stereo2" width="730" height="462" class="alignnone size-full wp-image-1343" /></a><br />
				2800円でデジタルアンプの付録つき。<br />
				<span id="more-1342"></span><br />
				昨日発売のStereoの2012年1月号にオーディオメーカーとして著名なラックスマンが監修したデジタルアンプが新春特別付録としてついてくるということで完全に付録につられて買って来ました。</p>
				<p>ちなみに、この記事を書いてる段階ではAmazonでは在庫切れ、マーケットプレイスで1.5倍近い価格になってますね…</p>
				<p>＞<a href="http://www.ongakunotomo.co.jp/kagutsu/k82.html">Stereo 2012年1月号</a></p>
				<p>＞<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005VOXG7O/oreowata-22/" target="_top">stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌]</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005VOXG7O/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YIk34XBxL._SL160_.jpg" alt="stereo (ステレオ) 2012年 1月号 [雑誌]" border="0" /></a></p>
				<p>本の中身についてはいつも通りだったので割愛するとして、付録のアンプについて幾つか。</p>
				<p>本体の基板はこんな感じ。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo.jpg" rel="lightbox[1342]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/stereo.jpg" alt="" title="stereo" width="730" height="462" class="alignnone size-full wp-image-1344" /></a><br />
				詳しい仕様などは、上記のリンクから確認していただくとして、率直言ってガワのプラ板は絶望的に安っぽいです。<br />
				理路整然と基板が並んでる状況は格好いいんですけど、正直これにケーブルがわさわさしてるのはちょっと…<br />
				そして本体が異常に軽いので、ケーブルに引っ張られて浮きます。<br />
				本誌の方でもケースに入れることを提案しているので、まともに使いたいのであれば何らかの対策をしたほうがよさそうです。<br />
				ちなみに7000円ほどで、ケースの販売も行うようです（上面がアクリルで安ｍ(ry )。</p>
				<p>肝心の音ですが、なんせ環境が整ってないのではっきりとしたことは言えないのですが、普段聞いてる環境が所謂ミニコンポレベルだったら満足できる音だと思います。<br />
				元に私自身がND-S1→KENWOODのコンポ→今回のこのアンプ→スピーカーという接続でそう感じたので。</p>
				<p>音の質としては音像と低音がはっきりと明確に出ておりとても聞いてて楽しかったです。<br />
				ただ普段デジタル一本でND-S1と直つなぎしてる時よりは、解像感と音のクリアさが劣ったように感じました。<br />
				ちなみに5W/chですが一般的なスピーカーを鳴らすのであれば十分すぎる出力ですね。この点はほとんどの方が心配ないと思います。</p>
				<p>デジタルアンプなので発熱もほぼ０ですし、正直2800円で雑誌の付録で手に入るには出来過ぎたアンプだと思います。</p>
				<p>サクラかどうかは置いておいて、他の購入者の方も数万のアンプと音の違いがわからないとおっしゃっている方もいるみたいですし、気になる方は購入してみてはどうでしょう。</p>
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		<item>
		<title>[本] ウォルター・アイザックソン/スティーブ・ジョブズ I</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/1312.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/1312.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 16:02:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブジョブス]]></category>

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		<description><![CDATA[まだ読み始めですが、面白いです。 本日から販売が始まったジョブス氏の伝記。 著者は「TIME」誌やCNNで有名な伝記作家であるウォルター・アイザックソンで、日本語訳はスティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則の訳者としても有名な井口 耕二氏。 帰りの車内で60ページほど読んだだけですが、いままで語られることのなかったジョブスの知られざる人生を実に軽妙で読みやすくまとめてあり、既に非常に面白いです。 そして、作中にはジョブスと関わった様々な人達の意見も交えられ、ジョブスという人間がいったいどのように思われ、どういう人間だったのかが主観的ではなく、客観的に見れる点も面白いと思います。 11月の頭には、下巻も出るので早く読み進めていきたいですが、上巻だけで約450ページ。 はたしていつ読み終わるのやら… スティーブ・ジョブズ Iウォルター・アイザックソン 井口 耕二 by G-Tools]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/hero1.jpg" rel="lightbox[1312]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/hero1.jpg" alt="" title="hero1" width="730" height="462" class="alignnone size-full wp-image-1313" /></a></p>
				<p>まだ読み始めですが、面白いです。<br />
				<span id="more-1312"></span><br />
				本日から販売が始まったジョブス氏の伝記。<br />
				著者は「TIME」誌やCNNで有名な伝記作家であるウォルター・アイザックソンで、日本語訳は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/482224816X/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=oreowata-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=482224816X">スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=oreowata-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=482224816X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />の訳者としても有名な井口 耕二氏。</p>
				<p>帰りの車内で60ページほど読んだだけですが、いままで語られることのなかったジョブスの知られざる人生を実に軽妙で読みやすくまとめてあり、既に非常に面白いです。<br />
				そして、作中にはジョブスと関わった様々な人達の意見も交えられ、ジョブスという人間がいったいどのように思われ、どういう人間だったのかが主観的ではなく、客観的に見れる点も面白いと思います。</p>
				<p>11月の頭には、下巻も出るので早く読み進めていきたいですが、上巻だけで約450ページ。<br />
				はたしていつ読み終わるのやら…</p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062171260/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512Hz1yixsL._SL160_.jpg" border="0" alt="スティーブ・ジョブズ I" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062171260/oreowata-22/" target="_top">スティーブ・ジョブズ I</a><br />ウォルター・アイザックソン 井口 耕二 </p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062171279/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4062171279.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="スティーブ・ジョブズ II" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569675204/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4569675204.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="スティーブ・ジョブズ名語録 (PHP文庫)" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1451648537/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/1451648537.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="Steve Jobs" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482224816X/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/482224816X.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4766720237/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4766720237.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="スティーブ・ジョブズ　神の遺言 (経済界新書)" /></a> </font><font size="-2"><br />by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
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		<item>
		<title>[本]谷川流/涼宮ハルヒの驚愕 (前)（後）</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/1002.html</link>
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		<pubDate>Wed, 25 May 2011 13:34:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[涼宮ハルヒの憂鬱]]></category>
		<category><![CDATA[限定版]]></category>

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		<description><![CDATA[ほぼ４年…ここまで…長かった…ホントに… ＞ハルヒイズム 「涼宮ハルヒの驚愕」発売記念！スペシャルサイト α版 著：谷川流 イラスト：いとうのいぢ 5月25日、なんどもフラグを立ててはへし折ってきた、涼宮ハルヒシリーズの最新作「涼宮ハルヒの驚愕」がほぼ4年ぶりに刊行。 というわけで早速買ってきましたよ。今回、ラノベ史上最高初版冊数なんだとかで潤沢なのか、Amazonでもまだ普通に初回限定版が購入可能です。 発売前に話題になりつくした感のある本作で、豪華だなｗと突っ込まれていた初回限定版の特別冊子「涼宮ハルヒの秘話」ですが、中身はショートストーリーとラフデザイン集、のいぢさんの作業部屋や制作秘話、イラストギャラリーでした。 個人的には、ボツ案が収録されている「涼宮ハルヒ」制作秘話が面白かったですね。 ちなみに、よくあることですが。 初回限定版は表に「初回限定版」と刻まれ、後ろにはバーコードも何もなく、ただあらすじが書かれています。 シンプルでいいのですが、通常版も揃えたくなりますね… それでは、今から読書タイム… 涼宮ハルヒの驚愕　初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)谷川 流、 いとう のいぢ￥ 1,260]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/haruhi１.jpg" rel="lightbox[1002]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/haruhi１.jpg" alt="" title="haruhi１" width="700" height="475" class="alignnone size-full wp-image-1003" /></a></p>
				<p>ほぼ４年…ここまで…長かった…ホントに…<br />
				<span id="more-1002"></span></p>
				<p>＞<a href="http://www.haruhikyougaku.jp/">ハルヒイズム 「涼宮ハルヒの驚愕」発売記念！スペシャルサイト α版 著：谷川流 イラスト：いとうのいぢ</a></p>
				<p>5月25日、なんどもフラグを立ててはへし折ってきた、涼宮ハルヒシリーズの最新作「涼宮ハルヒの驚愕」がほぼ4年ぶりに刊行。<br />
				というわけで早速買ってきましたよ。今回、ラノベ史上最高初版冊数なんだとかで潤沢なのか、Amazonでもまだ普通に初回限定版が購入可能です。</p>
				<p>発売前に話題になりつくした感のある本作で、豪華だなｗと突っ込まれていた初回限定版の特別冊子「涼宮ハルヒの秘話」ですが、中身はショートストーリーとラフデザイン集、のいぢさんの作業部屋や制作秘話、イラストギャラリーでした。<br />
				個人的には、ボツ案が収録されている「涼宮ハルヒ」制作秘話が面白かったですね。</p>
				<p>ちなみに、よくあることですが。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/haruhi3.jpg" rel="lightbox[1002]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/haruhi3.jpg" alt="" title="haruhi3" width="700" height="475" class="alignnone size-full wp-image-1008" /></a><br />
				初回限定版は表に「初回限定版」と刻まれ、後ろにはバーコードも何もなく、ただあらすじが書かれています。<br />
				シンプルでいいのですが、通常版も揃えたくなりますね…</p>
				<p>それでは、今から読書タイム…</p>
				<div><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044292108/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HvZBYjXXL._SL160_AA115_.jpg" style="float:left;"></a><strong><a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044292108/">涼宮ハルヒの驚愕　初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)</a></strong><br />谷川 流、 いとう のいぢ<br />￥ 1,260<br /><br style="clear:both;"></div>
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	</item>
		<item>
		<title>[雑誌]週刊ダイヤモンド1/23号　Twitter特集なので買ってみた。</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/693.html</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 14:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンド]]></category>

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		<description><![CDATA[じわりじわりと認知度を高めているTwitter。同誌によると日本人ユーザーは500万人を超えたとか、世界で1億人を超えたとか。 そんなこんなで新書から新聞、雑誌までひょこひょこと取りあげられつつある中で実際のユーザーの目線で大規模な特集を組んだのがこの週刊ダイヤモンド1/23号。 実際にアカウントを作り、利用ユーザーやTwitter社会論で有名な津田氏などからアドバイスを受けて製作されたとのことで内容は濃いめ。まったく知らない初心者からヘビーユーザーまで楽しめる作りになっています。 で、今回取り上げたのでこの表紙で、これは実際のユーザーのアイコンなんです。週刊ダイヤモンド編集部さんが実際にユーザーに呼びかけアイコンを募集。数千人単位で集まったそうです。 かくいう自分も自ら描いたアイコンなのでちゃっかり応募、実際に中表紙に載ってました。 写真はクリックで拡大します。 表紙はこんな感じ。残念ながら自分のアイコンは中表紙でした。 こちらが中表紙。 真ん中のミクっぽいアイコンがわたくし。TAMAのTwitter用アイコン。 もう一箇所にもさり気なく。 どういう形であれ、雑誌に載ると言うのは嬉しいですね。 あ、ちなみにいつでもフォロー歓迎なのでついったらーさんフォローミー dTAMA-Twitter 週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌] おすすめ平均 ツイッター特集いいです！2010年1月現在のネット状況のマイルストーン2010年ツイッターの旅っていうタイトルはどうかと思うが&#8230; Amazonで詳しく見る by G-Tools]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo1.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo1.jpg" alt="daiyamondo1" title="daiyamondo1" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-688" /></a><br />
				じわりじわりと認知度を高めているTwitter。同誌によると日本人ユーザーは500万人を超えたとか、世界で1億人を超えたとか。<br />
				そんなこんなで新書から新聞、雑誌までひょこひょこと取りあげられつつある中で実際のユーザーの目線で大規模な特集を組んだのがこの週刊ダイヤモンド1/23号。<br />
				実際にアカウントを作り、利用ユーザーやTwitter社会論で有名な津田氏などからアドバイスを受けて製作されたとのことで内容は濃いめ。まったく知らない初心者からヘビーユーザーまで楽しめる作りになっています。<br />
				で、今回取り上げたのでこの表紙で、これは実際のユーザーのアイコンなんです。週刊ダイヤモンド編集部さんが実際にユーザーに呼びかけアイコンを募集。数千人単位で集まったそうです。<br />
				かくいう自分も自ら描いたアイコンなのでちゃっかり応募、実際に中表紙に載ってました。<br />
				<span id="more-693"></span><br />
				写真はクリックで拡大します。</p>
				<p>表紙はこんな感じ。残念ながら自分のアイコンは中表紙でした。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo2.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo2-150x150.jpg" alt="daiyamondo2" title="daiyamondo2" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-689" /></a></p>
				<p>こちらが中表紙。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo3.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo3-150x150.jpg" alt="daiyamondo3" title="daiyamondo3" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-690" /></a></p>
				<p>真ん中のミクっぽいアイコンがわたくし。TAMAのTwitter用アイコン。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo5.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo5-150x150.jpg" alt="daiyamondo5" title="daiyamondo5" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-691" /></a></p>
				<p>もう一箇所にもさり気なく。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo6.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo6-150x150.jpg" alt="daiyamondo6" title="daiyamondo6" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-692" /></a></p>
				<p>どういう形であれ、雑誌に載ると言うのは嬉しいですね。<br />
				あ、ちなみにいつでもフォロー歓迎なのでついったらーさんフォローミー<br />
				<a href="http://twitter.com/dTAMA">dTAMA-Twitter</a></p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030H084S/oreowata-22/" target="_top">週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030H084S/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617sdUTZ3UL._SL160_.jpg" border="0" alt="週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />ツイッター特集いいです！<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />2010年1月現在のネット状況のマイルストーン<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />2010年ツイッターの旅っていうタイトルはどうかと思うが&#8230;</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030H084S/oreowata-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]「もえたん サブリーダー ~文法・表現編~」</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/677.html</link>
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		<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 15:14:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[もえたん]]></category>
		<category><![CDATA[参考書]]></category>
		<category><![CDATA[受験]]></category>

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		<description><![CDATA[もえたん製作委員会が歴代もえたんシリーズに対して「所詮はネタ」というイメージを払拭すべくして立ち上がり、もえたん1・２から330の例文を選りすぐった上で文法面に関して徹底的に説明を盛り込んだ「受験参考書」がこちら、もえたんサブリーダー。2005年に出たモノです。 ちなみにここで断らせていただきますと、決してセンター（同日模試）対策なんかで買ったワケじゃないですし、間に合わなかったし…点数ひど、うぐっ、ひぅっ。 というわけでこちらのレビューを。 帯はこんな感じ。確かに中ではいんくとナオのコントで例文を解説しています。 歴代もえたんでは裏返せば「なんとなくそれっぽい表紙」になるのが定説でしたが今回は白紙。 表紙の紙質はさらさら、中はそんなにいいものではないみたいちょっとざらつきが目立ちます。 あくまで真面目な参考書を目指した本書では中身は２色刷り。挿絵もなし。アイコンだけです。 単語の解説と文法の解説、そして例文の内容に関するアーたんのコメント、いんくとナオのコント形式の解説　といった具合になってます。 そもそも目次が”関係詞” ”分詞”と行った具合に文法ごとに分かれているのですが、各項目の最初の頁ではその文法の詳しい解説が書いてあります。これまたコント形式で。 といった感じの参考書です。 確かに僕みたいな英語苦手野郎に向けても非常にわかりやすい説明となっていますが、その一方発音記号がなかったりという結構大きなミスもあります。 あとは価格でしょうか？確かに分厚いし、詳しく解説はしてありますが、過去の例文をさらった上でCDもついて無くて、２色刷り。それで1500円はちと高いかなと。 ただ英語の意味をフランクに捉えるための参考書を探している（僕のような人間である）のであればこの上ない選択。とっつきやすいという点でもおすすめです。 What?だって「何？」じゃなくて「な、なんだってー」とか。 もえたん サブリーダー ~文法・表現編~ もえたん製作委員会 おすすめ平均 とても良いです(参考書的な意味でなかなか良かった優れた「例文集」まっとうな学参としておすすめしますここでようやく本領発揮か Amazonで詳しく見る by G-Tools]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan1.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan1.jpg" alt="moetan1" title="moetan1" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-678" /></a><br />
				もえたん製作委員会が歴代もえたんシリーズに対して「所詮はネタ」というイメージを払拭すべくして立ち上がり、もえたん1・２から330の例文を選りすぐった上で文法面に関して徹底的に説明を盛り込んだ「受験参考書」がこちら、もえたんサブリーダー。2005年に出たモノです。<br />
				ちなみにここで断らせていただきますと、決してセンター（同日模試）対策なんかで買ったワケじゃないですし、間に合わなかったし…点数ひど、うぐっ、ひぅっ。</p>
				<p>というわけでこちらのレビューを。<br />
				<span id="more-677"></span><br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan2.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan2.jpg" alt="moetan2" title="moetan2" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-679" /></a><br />
				帯はこんな感じ。確かに中ではいんくとナオのコントで例文を解説しています。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan5.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan5.jpg" alt="moetan5" title="moetan5" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-682" /></a><br />
				歴代もえたんでは裏返せば「なんとなくそれっぽい表紙」になるのが定説でしたが今回は白紙。<br />
				表紙の紙質はさらさら、中はそんなにいいものではないみたいちょっとざらつきが目立ちます。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan3.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan3.jpg" alt="moetan3" title="moetan3" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-680" /></a><br />
				あくまで真面目な参考書を目指した本書では中身は２色刷り。挿絵もなし。アイコンだけです。<br />
				単語の解説と文法の解説、そして例文の内容に関するアーたんのコメント、いんくとナオのコント形式の解説　といった具合になってます。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan4.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan4.jpg" alt="moetan4" title="moetan4" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-681" /></a><br />
				そもそも目次が”関係詞” ”分詞”と行った具合に文法ごとに分かれているのですが、各項目の最初の頁ではその文法の詳しい解説が書いてあります。これまたコント形式で。</p>
				<p>といった感じの参考書です。<br />
				確かに僕みたいな英語苦手野郎に向けても非常にわかりやすい説明となっていますが、その一方発音記号がなかったりという結構大きなミスもあります。<br />
				あとは価格でしょうか？確かに分厚いし、詳しく解説はしてありますが、過去の例文をさらった上でCDもついて無くて、２色刷り。それで1500円はちと高いかなと。</p>
				<p>ただ英語の意味をフランクに捉えるための参考書を探している（僕のような人間である）のであればこの上ない選択。とっつきやすいという点でもおすすめです。<br />
				What?だって「何？」じゃなくて「な、なんだってー」とか。</p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861990246/oreowata-22/" target="_top">もえたん サブリーダー ~文法・表現編~</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861990246/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Q07T3SXDL._SL160_.jpg" border="0" alt="もえたん サブリーダー ~文法・表現編~" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1">もえたん製作委員会 </p>
				<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />とても良いです(参考書的な意味で<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />なかなか良かった<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />優れた「例文集」<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />まっとうな学参としておすすめします<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />ここでようやく本領発揮か</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861990246/oreowata-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>[雑誌]Real Design</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/600.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/600.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 14:25:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[買った]]></category>
		<category><![CDATA[RealDesign]]></category>

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		<description><![CDATA[最近隠居している老人のような生活してるおかげで、話題どころが生気すらなくなりかけてるTAMAです、どうもこんばんわ。 最近買ったものと言えばこのRealDesignぐらい、そしてこいつがなかなか面白いのでご紹介。 内容は著名なクリエイターやデザイナーの愛用の品の紹介、それぞれにコメントが付いています。そしてこれがなかなかの読み応え。デザイナーの愛用するセンスのいい品々について見分を深められます。 特に見ていてデザイナーに人気なのがLAMYの万年筆みたいですね、限定モデルの紹介ありましたし。あと人気なのはオリンパスEP-1。 後は手帳の特集など、まだ買う予定がない方は参考になるかも。ちなみに僕は最近コレ。 あとみなさんブラックMacBook持ちすぎ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/real-design.jpg" rel="lightbox[600]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/real-design.jpg" alt="real-design" title="real-design" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-601" /></a><br />
				最近隠居している老人のような生活してるおかげで、話題どころが生気すらなくなりかけてるTAMAです、どうもこんばんわ。<br />
				最近買ったものと言えばこのRealDesignぐらい、そしてこいつがなかなか面白いのでご紹介。<br />
				内容は著名なクリエイターやデザイナーの愛用の品の紹介、それぞれにコメントが付いています。そしてこれがなかなかの読み応え。デザイナーの愛用するセンスのいい品々について見分を深められます。<br />
				特に見ていてデザイナーに人気なのがLAMYの万年筆みたいですね、限定モデルの紹介ありましたし。あと人気なのはオリンパスEP-1。<br />
				後は手帳の特集など、まだ買う予定がない方は参考になるかも。ちなみに僕は最近<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/marks/10dr-cm03-iv.html">コレ</a>。<br />
				あとみなさんブラックMacBook持ちすぎ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>[モノ]ＶＡＡＭスゲー</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/dairy/592.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/dairy/592.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 13:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[日常]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=592</guid>
		<description><![CDATA[どうもお久しぶりです、TAMAです。最近Twitterにばっかり出没してたりします。ブログ更新することないんだもん。 そして気づいたころにはそろりそろりと中間考査の足音が…第一明日模試ですしねっ！ ＞VAAM ヴァーム パウダー10.5g*20袋入り そんな中久々にネタになりそうだったこのVAAM、宣伝とかしてるから有名ですよね。かく言う自分も「つかれないよ！」「脂肪燃えるよ！」につられて買ってしまいました。 それで、肝心の効果なんですが、一言でいえば「スゲー」。慣用句的に言えば「開いた口がふさがらない」。 普段５kmでも結構ヘタレるけど、これ飲むと10kmでもまったく疲れない。それぐらい疲れなくなります。走る人ならなおさら効果があるんじゃないでしょうか？ そんなわけで現代の魔法だなとか思ったりしました。VAAMすごいよVAAM。プラーシボかもしれないけど。 コミックスD.CⅡの最終巻である第５巻買った。なんか新刊一覧だと月末発売だったような気がしますけどまぁいいか。 さらりと読んだ感想といたしましては原作やったことないんでよくわからないんですが、少なくともアニメには準拠してたと思いますし、なかなかしっかりとした作りこみ、泣き顔もとても可愛かったし、言うことはないのですが、あえて言うなら若干最後の方が駆け足だったかなーなんて思ったり。あと２話くらいあれば余裕持ってきっちり終わらせられたんじゃないかなー。 しかしこれで大好きなD.Cのコミックス、Imaginary Future、無印ともに完結です。ガールズシンフォニーだとかなんかもあるみたいだけどアレはどうなんでしょうねぇ。 あとD.CがPSPに移植だとかなんとか。でもあれはある意味アダルトやってこそなんじゃないかと思ってる不埒物なんで多分やらないだろうなー。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/vaam.jpg" rel="lightbox[592]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/vaam.jpg" alt="vaam" title="vaam" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-594" /></a><br />
				どうもお久しぶりです、TAMAです。最近Twitterにばっかり出没してたりします。ブログ更新することないんだもん。<br />
				そして気づいたころにはそろりそろりと中間考査の足音が…第一明日模試ですしねっ！<br />
				＞<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ARQEIU/oreowata-22/" target="_top">VAAM ヴァーム パウダー10.5g*20袋入り</a><br />
				そんな中久々にネタになりそうだったこのVAAM、宣伝とかしてるから有名ですよね。かく言う自分も「つかれないよ！」「脂肪燃えるよ！」につられて買ってしまいました。<br />
				それで、肝心の効果なんですが、一言でいえば「スゲー」。慣用句的に言えば「開いた口がふさがらない」。<br />
				普段５kmでも結構ヘタレるけど、これ飲むと10kmでもまったく疲れない。それぐらい疲れなくなります。走る人ならなおさら効果があるんじゃないでしょうか？<br />
				そんなわけで現代の魔法だなとか思ったりしました。VAAMすごいよVAAM。プラーシボかもしれないけど。<br />
				<span id="more-592"></span><br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/dc.jpg" rel="lightbox[592]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/dc.jpg" alt="dc" title="dc" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-593" /></a><br />
				コミックスD.CⅡの最終巻である第５巻買った。なんか新刊一覧だと月末発売だったような気がしますけどまぁいいか。<br />
				さらりと読んだ感想といたしましては原作やったことないんでよくわからないんですが、少なくともアニメには準拠してたと思いますし、なかなかしっかりとした作りこみ、泣き顔もとても可愛かったし、言うことはないのですが、あえて言うなら若干最後の方が駆け足だったかなーなんて思ったり。あと２話くらいあれば余裕持ってきっちり終わらせられたんじゃないかなー。</p>
				<p>しかしこれで大好きなD.Cのコミックス、Imaginary Future、無印ともに完結です。ガールズシンフォニーだとかなんかもあるみたいだけどアレはどうなんでしょうねぇ。<br />
				あとD.CがPSPに移植だとかなんとか。でもあれはある意味アダルトやってこそなんじゃないかと思ってる不埒物なんで多分やらないだろうなー。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[小説]シャングリ・ラ</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/586.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/586.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 13:25:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[小説　]]></category>

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		<description><![CDATA[どうもこんばんわＴＡＭＡです。最近寝オチが癖になったのか気づいたら朝になっています。 それはさておいて、車内などでこつこつと読んでいたシャングリ・ラ読み終わりました。 その重厚な表紙と分厚さからは考えられないほど軽やかでスピード感のある文章で厚さを気にせずさらさらと読み進めていけます。 伊達にアニメになったわけではありませんね。だけど、裏を返せばラノベっぽい。 特に描写が甘い部分があるというか、読んでいて「？」と思う部分がちょくちょく出てきます。特にブーメラン。 戦車を切ったブーメランが手元に戻ってくる情景が脳内に思い浮かべられないんですけど… 総評としては、時々「？」にはなるけれど読みやすく面白いので、オススメ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/syangurira.jpg" rel="lightbox[586]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/syangurira.jpg" alt="syangurira" title="syangurira" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-585" /></a><br />
				どうもこんばんわＴＡＭＡです。最近寝オチが癖になったのか気づいたら朝になっています。<br />
				それはさておいて、車内などでこつこつと読んでいたシャングリ・ラ読み終わりました。<br />
				その重厚な表紙と分厚さからは考えられないほど軽やかでスピード感のある文章で厚さを気にせずさらさらと読み進めていけます。<br />
				伊達にアニメになったわけではありませんね。だけど、裏を返せばラノベっぽい。<br />
				特に描写が甘い部分があるというか、読んでいて「？」と思う部分がちょくちょく出てきます。特にブーメラン。<br />
				戦車を切ったブーメランが手元に戻ってくる情景が脳内に思い浮かべられないんですけど…<br />
				総評としては、時々「？」にはなるけれど読みやすく面白いので、オススメ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[小説] GOTH 乙一</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/570.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/570.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 15:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[GOTH 夜の章 (角川文庫)/GOTH 僕の章 (角川文庫) この前、ブックオフで買ってきた乙一さんの代表作とも言えるGOTHの２冊を読了。 上下３章ずつ全６章に分かれていて、どれも期待をいい意味で裏切る展開で、読みながら「ああーこういうことか！」と毎度感心。読んでいて飽きることはありませんでしたが、片手間に読んでたおかげで最終章である「声」だけは難解で３回目の読みなおしにしてやっと理解できました。 内容としては無感情な主人公と特異な殺人鬼などとのやり取りで、現実にはあり得ない状況ながらもシンプルな情景描写がやけにリアルで、存外怖かったりします。 題材としては賛否両論呼びそうなもの（「土」とか）も多いので、一概にオススメはできませんですが、これまた一度は読んでおきたい作品だと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/goth1.jpg" rel="lightbox[570]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/goth1.jpg" alt="goth1" title="goth1" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-573" /></a><br />
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044253048/oreowata-22/" target="_top">GOTH 夜の章 (角川文庫)</a>/<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044253056/oreowata-22/" target="_top">GOTH 僕の章 (角川文庫)</a><br />
				この前、ブックオフで買ってきた乙一さんの代表作とも言えるGOTHの２冊を読了。<br />
				上下３章ずつ全６章に分かれていて、どれも期待をいい意味で裏切る展開で、読みながら「ああーこういうことか！」と毎度感心。読んでいて飽きることはありませんでしたが、片手間に読んでたおかげで最終章である「声」だけは難解で３回目の読みなおしにしてやっと理解できました。<br />
				内容としては無感情な主人公と特異な殺人鬼などとのやり取りで、現実にはあり得ない状況ながらもシンプルな情景描写がやけにリアルで、存外怖かったりします。<br />
				題材としては賛否両論呼びそうなもの（「土」とか）も多いので、一概にオススメはできませんですが、これまた一度は読んでおきたい作品だと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[レビュー]「米づくり」試飲レビュー＋日常</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/dairy/544.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/dairy/544.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 14:42:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[日常]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[飲み物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=544</guid>
		<description><![CDATA[どうもこんばんわTAMAです。 ずぅーと飲みたいと思いつつ、飲んでいなかった変わり種飲料「米づくり」を飲んだので軽く感想など。 あと今日買った本たち。 米づくりはJTと大関の共同開発で作られた、国産米を使用した炭酸飲料です。 見た目がまんま日本酒、そしてお米、大関と共同開発。このワードにつられてワクワクしながら購入しました。 お値段は410mlで147円、ちょいっとお高めです。 で、肝心の味ですが、正直に申し上げると、僕駄目、もう駄目、絶対だめ。飲めません。 口に含んだ瞬間はさわやかに炭酸が弾けて、いい感じなんですが、飲み込む時に鼻腔にお米を長い間噛んだときのような甘み（だけど微妙に違う）が広がり、口にもほんのりと甘みが残ります。 実にあっさりしていて、物足りないぐらいなんですが、自分は鼻腔に広がる米の匂いに耐えられませんでした。 ほかの友人の反応も賛否両論で「まぁいける」から「ん？んんん？」など様々。友人E曰く「コーラスウォーターを炭酸水に突っ込んだ感じ」らしいですが、残念ながらそんなイメージは浮かばす。 ほかの方のブログなんかの反応は上々なので、単純に僕の好みが変なんでしょう。 そんなわけで（個人的に）残念な飲み物でした。学校とブログのネタにはなっただけでもおいしいのかな？ 今日ブックオフで買ってきた小説さんたち。 カフカやドストエフスキーなどの定番を読んでいないことに気づいたので、ついでに買いましたがはたして読めるのかな？ ほんとはヘミングウェイやカミュなんかも探したんですけど、意外に中古で出てないのか見当たりませんでした、残念。 シャングリラは衝動買い。ミカ×ミカはなぜかミカを読んでいたので、購入。恩田陸さんは今日の本命。乙一さんは最近のお気に入り。 そんな感じで昔から、一気にまとめて買って、ゆるゆる消費していくのが好きだったりします。はたして今回はどれだけ持つか…。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/komedukuri.jpg" rel="lightbox[544]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/komedukuri.jpg" alt="komedukuri" title="komedukuri" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-545" /></a><br />
				どうもこんばんわTAMAです。<br />
				ずぅーと飲みたいと思いつつ、飲んでいなかった変わり種飲料「米づくり」を飲んだので軽く感想など。<br />
				あと今日買った本たち。<br />
				<span id="more-544"></span><br />
				米づくりはJTと大関の共同開発で作られた、国産米を使用した炭酸飲料です。<br />
				見た目がまんま日本酒、そしてお米、大関と共同開発。このワードにつられてワクワクしながら購入しました。<br />
				お値段は410mlで147円、ちょいっとお高めです。</p>
				<p>で、肝心の味ですが、正直に申し上げると、僕駄目、もう駄目、絶対だめ。飲めません。<br />
				口に含んだ瞬間はさわやかに炭酸が弾けて、いい感じなんですが、飲み込む時に鼻腔にお米を長い間噛んだときのような甘み（だけど微妙に違う）が広がり、口にもほんのりと甘みが残ります。<br />
				実にあっさりしていて、物足りないぐらいなんですが、自分は鼻腔に広がる米の匂いに耐えられませんでした。<br />
				ほかの友人の反応も賛否両論で「まぁいける」から「ん？んんん？」など様々。友人E曰く「コーラスウォーターを炭酸水に突っ込んだ感じ」らしいですが、残念ながらそんなイメージは浮かばす。<br />
				ほかの方のブログなんかの反応は上々なので、単純に僕の好みが変なんでしょう。<br />
				そんなわけで（個人的に）残念な飲み物でした。学校とブログのネタにはなっただけでもおいしいのかな？</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/books.jpg" rel="lightbox[544]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/books.jpg" alt="books" title="books" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-546" /></a><br />
				今日ブックオフで買ってきた小説さんたち。<br />
				カフカやドストエフスキーなどの定番を読んでいないことに気づいたので、ついでに買いましたがはたして読めるのかな？<br />
				ほんとはヘミングウェイやカミュなんかも探したんですけど、意外に中古で出てないのか見当たりませんでした、残念。</p>
				<p>シャングリラは衝動買い。ミカ×ミカはなぜかミカを読んでいたので、購入。恩田陸さんは今日の本命。乙一さんは最近のお気に入り。</p>
				<p>そんな感じで昔から、一気にまとめて買って、ゆるゆる消費していくのが好きだったりします。はたして今回はどれだけ持つか…。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
	</channel>
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