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	<title>deepweblog &#187; 本</title>
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	<description>高校生のきまぐれな日記。趣味とかを気まぐれで…</description>
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		<title>[雑誌]週刊ダイヤモンド1/23号　Twitter特集なので買ってみた。</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/693.html</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 14:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=693</guid>
		<description><![CDATA[				
				じわりじわりと認知度を高めているTwitter。同誌によると日本人ユーザーは500万人を超えたとか、世界で1億人を超えたとか。
				そんなこんなで新書から新聞、雑誌までひょこひょこと取りあげられつつある中で実際のユーザーの目線で大規模な特集を組んだのがこの週刊ダイヤモンド1/23号。
				実際にアカウントを作り、利用ユーザーやTwitter社会論で有名な津田氏などからアドバイスを受けて製作されたとのことで内容は濃いめ。まったく知らない初心者からヘビーユーザーまで楽しめる作りになっています。
				で、今回取り上げたのでこの表紙で、これは実際のユーザーのアイコンなんです。週刊ダイヤモンド編集部さんが実際にユーザーに呼びかけアイコンを募集。数千人単位で集まったそうです。
				かくいう自分も自ら描いたアイコンなのでちゃっかり応募、実際に中表紙に載ってました。
				
				写真はクリックで拡大します。
				表紙はこんな感じ。残念ながら自分のアイコンは中表紙でした。
				
				こちらが中表紙。
				
				真ん中のミクっぽいアイコンがわたくし。TAMAのTwitter用アイコン。
				
				もう一箇所にもさり気なく。
				
				どういう形であれ、雑誌に載ると言うのは嬉しいですね。
				あ、ちなみにいつでもフォロー歓迎なのでついったらーさんフォローミー
				dTAMA-Twitter
				
				
				週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]
				
				
				
				おすすめ平均 ツイッター特集いいです！2010年1月現在のネット状況のマイルストーン2010年ツイッターの旅っていうタイトルはどうかと思うが&#8230;
				Amazonで詳しく見る by G-Tools
				
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo1.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo1.jpg" alt="daiyamondo1" title="daiyamondo1" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-688" /></a><br />
				じわりじわりと認知度を高めているTwitter。同誌によると日本人ユーザーは500万人を超えたとか、世界で1億人を超えたとか。<br />
				そんなこんなで新書から新聞、雑誌までひょこひょこと取りあげられつつある中で実際のユーザーの目線で大規模な特集を組んだのがこの週刊ダイヤモンド1/23号。<br />
				実際にアカウントを作り、利用ユーザーやTwitter社会論で有名な津田氏などからアドバイスを受けて製作されたとのことで内容は濃いめ。まったく知らない初心者からヘビーユーザーまで楽しめる作りになっています。<br />
				で、今回取り上げたのでこの表紙で、これは実際のユーザーのアイコンなんです。週刊ダイヤモンド編集部さんが実際にユーザーに呼びかけアイコンを募集。数千人単位で集まったそうです。<br />
				かくいう自分も自ら描いたアイコンなのでちゃっかり応募、実際に中表紙に載ってました。<br />
				<span id="more-693"></span><br />
				写真はクリックで拡大します。</p>
				<p>表紙はこんな感じ。残念ながら自分のアイコンは中表紙でした。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo2.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo2-150x150.jpg" alt="daiyamondo2" title="daiyamondo2" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-689" /></a></p>
				<p>こちらが中表紙。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo3.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo3-150x150.jpg" alt="daiyamondo3" title="daiyamondo3" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-690" /></a></p>
				<p>真ん中のミクっぽいアイコンがわたくし。TAMAのTwitter用アイコン。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo5.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo5-150x150.jpg" alt="daiyamondo5" title="daiyamondo5" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-691" /></a></p>
				<p>もう一箇所にもさり気なく。<br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo6.jpg" rel="lightbox[693]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/daiyamondo6-150x150.jpg" alt="daiyamondo6" title="daiyamondo6" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-692" /></a></p>
				<p>どういう形であれ、雑誌に載ると言うのは嬉しいですね。<br />
				あ、ちなみにいつでもフォロー歓迎なのでついったらーさんフォローミー<br />
				<a href="http://twitter.com/dTAMA">dTAMA-Twitter</a></p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030H084S/oreowata-22/" target="_top">週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030H084S/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617sdUTZ3UL._SL160_.jpg" border="0" alt="週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />ツイッター特集いいです！<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />2010年1月現在のネット状況のマイルストーン<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />2010年ツイッターの旅っていうタイトルはどうかと思うが&#8230;</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030H084S/oreowata-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[本]「もえたん サブリーダー ~文法・表現編~」</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/677.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/677.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 15:14:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=677</guid>
		<description><![CDATA[				
				もえたん製作委員会が歴代もえたんシリーズに対して「所詮はネタ」というイメージを払拭すべくして立ち上がり、もえたん1・２から330の例文を選りすぐった上で文法面に関して徹底的に説明を盛り込んだ「受験参考書」がこちら、もえたんサブリーダー。2005年に出たモノです。
				ちなみにここで断らせていただきますと、決してセンター（同日模試）対策なんかで買ったワケじゃないですし、間に合わなかったし…点数ひど、うぐっ、ひぅっ。
				というわけでこちらのレビューを。
				
				
				帯はこんな感じ。確かに中ではいんくとナオのコントで例文を解説しています。
				
				歴代もえたんでは裏返せば「なんとなくそれっぽい表紙」になるのが定説でしたが今回は白紙。
				表紙の紙質はさらさら、中はそんなにいいものではないみたいちょっとざらつきが目立ちます。
				
				あくまで真面目な参考書を目指した本書では中身は２色刷り。挿絵もなし。アイコンだけです。
				単語の解説と文法の解説、そして例文の内容に関するアーたんのコメント、いんくとナオのコント形式の解説　といった具合になってます。
				
				そもそも目次が”関係詞” ”分詞”と行った具合に文法ごとに分かれているのですが、各項目の最初の頁ではその文法の詳しい解説が書いてあります。これまたコント形式で。
				といった感じの参考書です。
				確かに僕みたいな英語苦手野郎に向けても非常にわかりやすい説明となっていますが、その一方発音記号がなかったりという結構大きなミスもあります。
				あとは価格でしょうか？確かに分厚いし、詳しく解説はしてありますが、過去の例文をさらった上でCDもついて無くて、２色刷り。それで1500円はちと高いかなと。
				ただ英語の意味をフランクに捉えるための参考書を探している（僕のような人間である）のであればこの上ない選択。とっつきやすいという点でもおすすめです。
				What?だって「何？」じゃなくて「な、なんだってー」とか。
				
				
				もえたん サブリーダー ~文法・表現編~
				
				
				
				もえたん製作委員会 
				おすすめ平均 とても良いです(参考書的な意味でなかなか良かった優れた「例文集」まっとうな学参としておすすめしますここでようやく本領発揮か
				Amazonで詳しく見る by G-Tools
				
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan1.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan1.jpg" alt="moetan1" title="moetan1" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-678" /></a><br />
				もえたん製作委員会が歴代もえたんシリーズに対して「所詮はネタ」というイメージを払拭すべくして立ち上がり、もえたん1・２から330の例文を選りすぐった上で文法面に関して徹底的に説明を盛り込んだ「受験参考書」がこちら、もえたんサブリーダー。2005年に出たモノです。<br />
				ちなみにここで断らせていただきますと、決してセンター（同日模試）対策なんかで買ったワケじゃないですし、間に合わなかったし…点数ひど、うぐっ、ひぅっ。</p>
				<p>というわけでこちらのレビューを。<br />
				<span id="more-677"></span><br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan2.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan2.jpg" alt="moetan2" title="moetan2" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-679" /></a><br />
				帯はこんな感じ。確かに中ではいんくとナオのコントで例文を解説しています。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan5.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan5.jpg" alt="moetan5" title="moetan5" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-682" /></a><br />
				歴代もえたんでは裏返せば「なんとなくそれっぽい表紙」になるのが定説でしたが今回は白紙。<br />
				表紙の紙質はさらさら、中はそんなにいいものではないみたいちょっとざらつきが目立ちます。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan3.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan3.jpg" alt="moetan3" title="moetan3" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-680" /></a><br />
				あくまで真面目な参考書を目指した本書では中身は２色刷り。挿絵もなし。アイコンだけです。<br />
				単語の解説と文法の解説、そして例文の内容に関するアーたんのコメント、いんくとナオのコント形式の解説　といった具合になってます。</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan4.jpg" rel="lightbox[677]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/moetan4.jpg" alt="moetan4" title="moetan4" width="500" height="283" class="alignnone size-full wp-image-681" /></a><br />
				そもそも目次が”関係詞” ”分詞”と行った具合に文法ごとに分かれているのですが、各項目の最初の頁ではその文法の詳しい解説が書いてあります。これまたコント形式で。</p>
				<p>といった感じの参考書です。<br />
				確かに僕みたいな英語苦手野郎に向けても非常にわかりやすい説明となっていますが、その一方発音記号がなかったりという結構大きなミスもあります。<br />
				あとは価格でしょうか？確かに分厚いし、詳しく解説はしてありますが、過去の例文をさらった上でCDもついて無くて、２色刷り。それで1500円はちと高いかなと。</p>
				<p>ただ英語の意味をフランクに捉えるための参考書を探している（僕のような人間である）のであればこの上ない選択。とっつきやすいという点でもおすすめです。<br />
				What?だって「何？」じゃなくて「な、なんだってー」とか。</p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861990246/oreowata-22/" target="_top">もえたん サブリーダー ~文法・表現編~</a></td>
				</tr>
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861990246/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Q07T3SXDL._SL160_.jpg" border="0" alt="もえたん サブリーダー ~文法・表現編~" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1">もえたん製作委員会 </p>
				<p><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />とても良いです(参考書的な意味で<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />なかなか良かった<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />優れた「例文集」<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="stars" />まっとうな学参としておすすめします<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />ここでようやく本領発揮か</p>
				<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861990246/oreowata-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[雑誌]Real Design</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/dairy1/600.html</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 14:25:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=600</guid>
		<description><![CDATA[				
				最近隠居している老人のような生活してるおかげで、話題どころが生気すらなくなりかけてるTAMAです、どうもこんばんわ。
				最近買ったものと言えばこのRealDesignぐらい、そしてこいつがなかなか面白いのでご紹介。
				内容は著名なクリエイターやデザイナーの愛用の品の紹介、それぞれにコメントが付いています。そしてこれがなかなかの読み応え。デザイナーの愛用するセンスのいい品々について見分を深められます。
				特に見ていてデザイナーに人気なのがLAMYの万年筆みたいですね、限定モデルの紹介ありましたし。あと人気なのはオリンパスEP-1。
				後は手帳の特集など、まだ買う予定がない方は参考になるかも。ちなみに僕は最近コレ。
				あとみなさんブラックMacBook持ちすぎ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/real-design.jpg" rel="lightbox[600]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/real-design.jpg" alt="real-design" title="real-design" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-601" /></a><br />
				最近隠居している老人のような生活してるおかげで、話題どころが生気すらなくなりかけてるTAMAです、どうもこんばんわ。<br />
				最近買ったものと言えばこのRealDesignぐらい、そしてこいつがなかなか面白いのでご紹介。<br />
				内容は著名なクリエイターやデザイナーの愛用の品の紹介、それぞれにコメントが付いています。そしてこれがなかなかの読み応え。デザイナーの愛用するセンスのいい品々について見分を深められます。<br />
				特に見ていてデザイナーに人気なのがLAMYの万年筆みたいですね、限定モデルの紹介ありましたし。あと人気なのはオリンパスEP-1。<br />
				後は手帳の特集など、まだ買う予定がない方は参考になるかも。ちなみに僕は最近<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/marks/10dr-cm03-iv.html">コレ</a>。<br />
				あとみなさんブラックMacBook持ちすぎ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[モノ]ＶＡＡＭスゲー</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/dairy1/592.html</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 13:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=592</guid>
		<description><![CDATA[				
				どうもお久しぶりです、TAMAです。最近Twitterにばっかり出没してたりします。ブログ更新することないんだもん。
				そして気づいたころにはそろりそろりと中間考査の足音が…第一明日模試ですしねっ！
				＞VAAM ヴァーム パウダー10.5g*20袋入り
				そんな中久々にネタになりそうだったこのVAAM、宣伝とかしてるから有名ですよね。かく言う自分も「つかれないよ！」「脂肪燃えるよ！」につられて買ってしまいました。
				それで、肝心の効果なんですが、一言でいえば「スゲー」。慣用句的に言えば「開いた口がふさがらない」。
				普段５kmでも結構ヘタレるけど、これ飲むと10kmでもまったく疲れない。それぐらい疲れなくなります。走る人ならなおさら効果があるんじゃないでしょうか？
				そんなわけで現代の魔法だなとか思ったりしました。VAAMすごいよVAAM。プラーシボかもしれないけど。
				
				
				コミックスD.CⅡの最終巻である第５巻買った。なんか新刊一覧だと月末発売だったような気がしますけどまぁいいか。
				さらりと読んだ感想といたしましては原作やったことないんでよくわからないんですが、少なくともアニメには準拠してたと思いますし、なかなかしっかりとした作りこみ、泣き顔もとても可愛かったし、言うことはないのですが、あえて言うなら若干最後の方が駆け足だったかなーなんて思ったり。あと２話くらいあれば余裕持ってきっちり終わらせられたんじゃないかなー。
				しかしこれで大好きなD.Cのコミックス、Imaginary Future、無印ともに完結です。ガールズシンフォニーだとかなんかもあるみたいだけどアレはどうなんでしょうねぇ。
				あとD.CがPSPに移植だとかなんとか。でもあれはある意味アダルトやってこそなんじゃないかと思ってる不埒物なんで多分やらないだろうなー。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/vaam.jpg" rel="lightbox[592]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/vaam.jpg" alt="vaam" title="vaam" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-594" /></a><br />
				どうもお久しぶりです、TAMAです。最近Twitterにばっかり出没してたりします。ブログ更新することないんだもん。<br />
				そして気づいたころにはそろりそろりと中間考査の足音が…第一明日模試ですしねっ！<br />
				＞<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000ARQEIU/oreowata-22/" target="_top">VAAM ヴァーム パウダー10.5g*20袋入り</a><br />
				そんな中久々にネタになりそうだったこのVAAM、宣伝とかしてるから有名ですよね。かく言う自分も「つかれないよ！」「脂肪燃えるよ！」につられて買ってしまいました。<br />
				それで、肝心の効果なんですが、一言でいえば「スゲー」。慣用句的に言えば「開いた口がふさがらない」。<br />
				普段５kmでも結構ヘタレるけど、これ飲むと10kmでもまったく疲れない。それぐらい疲れなくなります。走る人ならなおさら効果があるんじゃないでしょうか？<br />
				そんなわけで現代の魔法だなとか思ったりしました。VAAMすごいよVAAM。プラーシボかもしれないけど。<br />
				<span id="more-592"></span><br />
				<a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/dc.jpg" rel="lightbox[592]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/dc.jpg" alt="dc" title="dc" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-593" /></a><br />
				コミックスD.CⅡの最終巻である第５巻買った。なんか新刊一覧だと月末発売だったような気がしますけどまぁいいか。<br />
				さらりと読んだ感想といたしましては原作やったことないんでよくわからないんですが、少なくともアニメには準拠してたと思いますし、なかなかしっかりとした作りこみ、泣き顔もとても可愛かったし、言うことはないのですが、あえて言うなら若干最後の方が駆け足だったかなーなんて思ったり。あと２話くらいあれば余裕持ってきっちり終わらせられたんじゃないかなー。</p>
				<p>しかしこれで大好きなD.Cのコミックス、Imaginary Future、無印ともに完結です。ガールズシンフォニーだとかなんかもあるみたいだけどアレはどうなんでしょうねぇ。<br />
				あとD.CがPSPに移植だとかなんとか。でもあれはある意味アダルトやってこそなんじゃないかと思ってる不埒物なんで多分やらないだろうなー。</p>
]]></content:encoded>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deepweblog.net/dairy1/592.html" />
	</item>
		<item>
		<title>[小説]シャングリ・ラ</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/586.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/586.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 13:25:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[小説　]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=586</guid>
		<description><![CDATA[				
				どうもこんばんわＴＡＭＡです。最近寝オチが癖になったのか気づいたら朝になっています。
				それはさておいて、車内などでこつこつと読んでいたシャングリ・ラ読み終わりました。
				その重厚な表紙と分厚さからは考えられないほど軽やかでスピード感のある文章で厚さを気にせずさらさらと読み進めていけます。
				伊達にアニメになったわけではありませんね。だけど、裏を返せばラノベっぽい。
				特に描写が甘い部分があるというか、読んでいて「？」と思う部分がちょくちょく出てきます。特にブーメラン。
				戦車を切ったブーメランが手元に戻ってくる情景が脳内に思い浮かべられないんですけど…
				総評としては、時々「？」にはなるけれど読みやすく面白いので、オススメ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/syangurira.jpg" rel="lightbox[586]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/syangurira.jpg" alt="syangurira" title="syangurira" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-585" /></a><br />
				どうもこんばんわＴＡＭＡです。最近寝オチが癖になったのか気づいたら朝になっています。<br />
				それはさておいて、車内などでこつこつと読んでいたシャングリ・ラ読み終わりました。<br />
				その重厚な表紙と分厚さからは考えられないほど軽やかでスピード感のある文章で厚さを気にせずさらさらと読み進めていけます。<br />
				伊達にアニメになったわけではありませんね。だけど、裏を返せばラノベっぽい。<br />
				特に描写が甘い部分があるというか、読んでいて「？」と思う部分がちょくちょく出てきます。特にブーメラン。<br />
				戦車を切ったブーメランが手元に戻ってくる情景が脳内に思い浮かべられないんですけど…<br />
				総評としては、時々「？」にはなるけれど読みやすく面白いので、オススメ。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>[小説] GOTH 乙一</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/570.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/book/570.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 15:01:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				GOTH 夜の章 (角川文庫)/GOTH 僕の章 (角川文庫)
				この前、ブックオフで買ってきた乙一さんの代表作とも言えるGOTHの２冊を読了。
				上下３章ずつ全６章に分かれていて、どれも期待をいい意味で裏切る展開で、読みながら「ああーこういうことか！」と毎度感心。読んでいて飽きることはありませんでしたが、片手間に読んでたおかげで最終章である「声」だけは難解で３回目の読みなおしにしてやっと理解できました。
				内容としては無感情な主人公と特異な殺人鬼などとのやり取りで、現実にはあり得ない状況ながらもシンプルな情景描写がやけにリアルで、存外怖かったりします。
				題材としては賛否両論呼びそうなもの（「土」とか）も多いので、一概にオススメはできませんですが、これまた一度は読んでおきたい作品だと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/goth1.jpg" rel="lightbox[570]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/goth1.jpg" alt="goth1" title="goth1" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-573" /></a><br />
				<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044253048/oreowata-22/" target="_top">GOTH 夜の章 (角川文庫)</a>/<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044253056/oreowata-22/" target="_top">GOTH 僕の章 (角川文庫)</a><br />
				この前、ブックオフで買ってきた乙一さんの代表作とも言えるGOTHの２冊を読了。<br />
				上下３章ずつ全６章に分かれていて、どれも期待をいい意味で裏切る展開で、読みながら「ああーこういうことか！」と毎度感心。読んでいて飽きることはありませんでしたが、片手間に読んでたおかげで最終章である「声」だけは難解で３回目の読みなおしにしてやっと理解できました。<br />
				内容としては無感情な主人公と特異な殺人鬼などとのやり取りで、現実にはあり得ない状況ながらもシンプルな情景描写がやけにリアルで、存外怖かったりします。<br />
				題材としては賛否両論呼びそうなもの（「土」とか）も多いので、一概にオススメはできませんですが、これまた一度は読んでおきたい作品だと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>[レビュー]「米づくり」試飲レビュー＋日常</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/dairy1/544.html</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 14:42:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[飲み物]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				どうもこんばんわTAMAです。
				ずぅーと飲みたいと思いつつ、飲んでいなかった変わり種飲料「米づくり」を飲んだので軽く感想など。
				あと今日買った本たち。
				
				米づくりはJTと大関の共同開発で作られた、国産米を使用した炭酸飲料です。
				見た目がまんま日本酒、そしてお米、大関と共同開発。このワードにつられてワクワクしながら購入しました。
				お値段は410mlで147円、ちょいっとお高めです。
				で、肝心の味ですが、正直に申し上げると、僕駄目、もう駄目、絶対だめ。飲めません。
				口に含んだ瞬間はさわやかに炭酸が弾けて、いい感じなんですが、飲み込む時に鼻腔にお米を長い間噛んだときのような甘み（だけど微妙に違う）が広がり、口にもほんのりと甘みが残ります。
				実にあっさりしていて、物足りないぐらいなんですが、自分は鼻腔に広がる米の匂いに耐えられませんでした。
				ほかの友人の反応も賛否両論で「まぁいける」から「ん？んんん？」など様々。友人E曰く「コーラスウォーターを炭酸水に突っ込んだ感じ」らしいですが、残念ながらそんなイメージは浮かばす。
				ほかの方のブログなんかの反応は上々なので、単純に僕の好みが変なんでしょう。
				そんなわけで（個人的に）残念な飲み物でした。学校とブログのネタにはなっただけでもおいしいのかな？
				
				今日ブックオフで買ってきた小説さんたち。
				カフカやドストエフスキーなどの定番を読んでいないことに気づいたので、ついでに買いましたがはたして読めるのかな？
				ほんとはヘミングウェイやカミュなんかも探したんですけど、意外に中古で出てないのか見当たりませんでした、残念。
				シャングリラは衝動買い。ミカ×ミカはなぜかミカを読んでいたので、購入。恩田陸さんは今日の本命。乙一さんは最近のお気に入り。
				そんな感じで昔から、一気にまとめて買って、ゆるゆる消費していくのが好きだったりします。はたして今回はどれだけ持つか…。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/komedukuri.jpg" rel="lightbox[544]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/komedukuri.jpg" alt="komedukuri" title="komedukuri" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-545" /></a><br />
				どうもこんばんわTAMAです。<br />
				ずぅーと飲みたいと思いつつ、飲んでいなかった変わり種飲料「米づくり」を飲んだので軽く感想など。<br />
				あと今日買った本たち。<br />
				<span id="more-544"></span><br />
				米づくりはJTと大関の共同開発で作られた、国産米を使用した炭酸飲料です。<br />
				見た目がまんま日本酒、そしてお米、大関と共同開発。このワードにつられてワクワクしながら購入しました。<br />
				お値段は410mlで147円、ちょいっとお高めです。</p>
				<p>で、肝心の味ですが、正直に申し上げると、僕駄目、もう駄目、絶対だめ。飲めません。<br />
				口に含んだ瞬間はさわやかに炭酸が弾けて、いい感じなんですが、飲み込む時に鼻腔にお米を長い間噛んだときのような甘み（だけど微妙に違う）が広がり、口にもほんのりと甘みが残ります。<br />
				実にあっさりしていて、物足りないぐらいなんですが、自分は鼻腔に広がる米の匂いに耐えられませんでした。<br />
				ほかの友人の反応も賛否両論で「まぁいける」から「ん？んんん？」など様々。友人E曰く「コーラスウォーターを炭酸水に突っ込んだ感じ」らしいですが、残念ながらそんなイメージは浮かばす。<br />
				ほかの方のブログなんかの反応は上々なので、単純に僕の好みが変なんでしょう。<br />
				そんなわけで（個人的に）残念な飲み物でした。学校とブログのネタにはなっただけでもおいしいのかな？</p>
				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/books.jpg" rel="lightbox[544]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/books.jpg" alt="books" title="books" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-546" /></a><br />
				今日ブックオフで買ってきた小説さんたち。<br />
				カフカやドストエフスキーなどの定番を読んでいないことに気づいたので、ついでに買いましたがはたして読めるのかな？<br />
				ほんとはヘミングウェイやカミュなんかも探したんですけど、意外に中古で出てないのか見当たりませんでした、残念。</p>
				<p>シャングリラは衝動買い。ミカ×ミカはなぜかミカを読んでいたので、購入。恩田陸さんは今日の本命。乙一さんは最近のお気に入り。</p>
				<p>そんな感じで昔から、一気にまとめて買って、ゆるゆる消費していくのが好きだったりします。はたして今回はどれだけ持つか…。</p>
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		<item>
		<title>[マンガ]らき☆すた7巻</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/book/541.html</link>
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		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 15:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				どうもこんばんわです。TAMAです。
				らき☆すた約１年ぶりの最新刊である第七巻。
				前作では高校生を卒業し、今巻では大学生に話が進みます。内容が大学生活になっても、ノリはいつも通り、基本メンバーもいつも通りで違和感なく読むことができました。
				けど、これ時間軸が滅茶苦茶なんです…大学生編の話を読んでたなーと思ったらいきなり高校生編になったり。これは結構戸惑うところだと思います。
				でも相変わらずおもしろかったので、また気長に次巻を待ちたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/luckystar.jpg" rel="lightbox[541]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/luckystar.jpg" alt="luckystar" title="luckystar" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-542" /></a><br />
				どうもこんばんわです。TAMAです。<br />
				らき☆すた約１年ぶりの最新刊である第七巻。<br />
				前作では高校生を卒業し、今巻では大学生に話が進みます。内容が大学生活になっても、ノリはいつも通り、基本メンバーもいつも通りで違和感なく読むことができました。<br />
				けど、これ時間軸が滅茶苦茶なんです…大学生編の話を読んでたなーと思ったらいきなり高校生編になったり。これは結構戸惑うところだと思います。<br />
				でも相変わらずおもしろかったので、また気長に次巻を待ちたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[マンガ]悪魔と俺</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/review/473.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/review/473.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 13:22:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deepweblog.net/?p=473</guid>
		<description><![CDATA[				
				どうもTAMAです、こんばんわ。テストも終わって、安泰の日々を取り戻した感じでございます。
				それはそうと、一般コミックなのに中身があうあうでス○エニに存在抹消されていると巷で話題になってる「悪魔と俺」購入。その話題っぷりたるや、Amazonでは在庫切れの始末。
				中身は、納得のクォリティ。みなさんが騒ぐ理由も、一発で理解できます。REDいちごの「あきそら」とか「ヨメイロちょいす」の比じゃないですね。
				ただ、そっち方面云々は置いといてツンツンデレデレ恋愛ストーリーなので、そういったお話が大好物でマンガでにやにやしたい方にお勧め。
				D.C.コミックでご飯３杯は行ける僕には、おいしいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/devil.jpg" rel="lightbox[473]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/devil.jpg" alt="devil" title="devil" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-474" /></a><br />
				どうもTAMAです、こんばんわ。テストも終わって、安泰の日々を取り戻した感じでございます。<br />
				それはそうと、一般コミックなのに中身があうあうでス○エニに存在抹消されていると巷で話題になってる「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840129215/oreowata-22/" target="_top">悪魔と俺</a>」購入。その話題っぷりたるや、Amazonでは在庫切れの始末。<br />
				中身は、納得のクォリティ。みなさんが騒ぐ理由も、一発で理解できます。REDいちごの「あきそら」とか「ヨメイロちょいす」の比じゃないですね。<br />
				ただ、そっち方面云々は置いといてツンツンデレデレ恋愛ストーリーなので、そういったお話が大好物でマンガでにやにやしたい方にお勧め。<br />
				D.C.コミックでご飯３杯は行ける僕には、おいしいです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>[ラノベ]狼と香辛料XII読了</title>
		<link>http://www.deepweblog.net/review/372.html</link>
		<comments>http://www.deepweblog.net/review/372.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 15:20:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TAMA</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				ここのところ、マンガ不買運動、お財布保護活動してるTAMAですけど、誘惑とは誠に恐ろしいもので…
				マンガを買わなくなった分、他の書籍に消費の矛先が向いてる気がします。
				そんなわけで「狼と香辛料〈12)」を購入、そして読了。
				自分が集めている数少ないラノベですが、やはり他のラノベとは一線を画しているような気がします。
				ということで読了レビューっぽい考察など。
				
				まずはじめに思ったことは、進展少ないです。前巻はサイドストーリーですが今巻もそんな感じが否めない。
				しかし話の根底自体には話を大きく動かすキーを背負っているので、13巻に期待したいところです。
				どこかの巻で作者の支倉 凍砂さんが今後はロレンスを格好良くしてくよ！とおっしゃってたのですが、今巻でそれらしくなってきたのか要所要所でロレンスさんが渋いです。
				ただ残念ながら取引の話でロレンスさんがキラリと光る部分は少ないです。最近本業忘れがちですね。
				また新キャラとして銀細工師フランが登場、エーブ以来の厄介さを見せてくれますが、最後になるにつれ地の顔が出て行き年相応の少女になっていた時にはなんだか可愛いキャラになってました。軍師おでこ萌え。
				今回の話のあらすじとしては、北の地図を入手するために、銀細工師フランを引き連れてとある村に伝説を探しに行く話となりますが、今まで以上に空間描写と心理描写に磨きがかかっていて、読んでる間は完璧に物語の世界の中にのめり込むことができます。
				これが他のラノベと一線を画している理由だと思いますが、何より読んでいて気持ちいいですね。読後の喪失感みたいな物もありますがｗ
				滅茶苦茶私的な話ですが、個人的に景山民雄さんのようなのめり込み方。
				わからないですね、はい。
				で、少々参考にならないことを真面目に書きますと。
				ここら辺になって人ならざる者の登場が増えてきて、作中にも人と人ならざる者の時間軸について触れてくることが目立ってきたように思います。
				ホロとロレンスの夫婦のような展開になれた読者側に再度生き方の違いという現実を突きつけているといった具合でしょうか。
				同時に、神であった物や、神聖なる物が風化し、色あせ、忘れられる。そういったことにも話の節々で目を向けられているような気がします。
				そんな巻でした。
				
				
				
				狼と香辛料〈12〉 (電撃文庫)アスキーメディアワークス  2009-08-10
				by G-Tools
				
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/spicee38080and-wolfe38080xii.jpg" rel="lightbox[372]"><img src="http://www.deepweblog.net/wordpress/wp-content/uploads/spicee38080and-wolfe38080xii.jpg" alt="spicee and wolf xii" title="spicee and wolf xii" width="500" height="280" class="size-full wp-image-370" /></a><br />
				ここのところ、マンガ不買運動、お財布保護活動してるTAMAですけど、誘惑とは誠に恐ろしいもので…<br />
				マンガを買わなくなった分、他の書籍に消費の矛先が向いてる気がします。<br />
				そんなわけで「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048679333/oreowata-22/" target="_top">狼と香辛料〈12)</a>」を購入、そして読了。</p>
				<p>自分が集めている数少ないラノベですが、やはり他のラノベとは一線を画しているような気がします。<br />
				ということで読了レビューっぽい考察など。<br />
				<span id="more-372"></span><br />
				まずはじめに思ったことは、進展少ないです。前巻はサイドストーリーですが今巻もそんな感じが否めない。<br />
				しかし話の根底自体には話を大きく動かすキーを背負っているので、13巻に期待したいところです。</p>
				<p>どこかの巻で作者の支倉 凍砂さんが今後はロレンスを格好良くしてくよ！とおっしゃってたのですが、今巻でそれらしくなってきたのか要所要所でロレンスさんが渋いです。<br />
				ただ残念ながら取引の話でロレンスさんがキラリと光る部分は少ないです。最近本業忘れがちですね。<br />
				また新キャラとして銀細工師フランが登場、エーブ以来の厄介さを見せてくれますが、最後になるにつれ地の顔が出て行き年相応の少女になっていた時にはなんだか可愛いキャラになってました。軍師おでこ萌え。</p>
				<p>今回の話のあらすじとしては、北の地図を入手するために、銀細工師フランを引き連れてとある村に伝説を探しに行く話となりますが、今まで以上に空間描写と心理描写に磨きがかかっていて、読んでる間は完璧に物語の世界の中にのめり込むことができます。<br />
				これが他のラノベと一線を画している理由だと思いますが、何より読んでいて気持ちいいですね。読後の喪失感みたいな物もありますがｗ</p>
				<p>滅茶苦茶私的な話ですが、個人的に景山民雄さんのようなのめり込み方。</p>
				<p>わからないですね、はい。</p>
				<p>で、少々参考にならないことを真面目に書きますと。</p>
				<p>ここら辺になって人ならざる者の登場が増えてきて、作中にも人と人ならざる者の時間軸について触れてくることが目立ってきたように思います。<br />
				ホロとロレンスの夫婦のような展開になれた読者側に再度生き方の違いという現実を突きつけているといった具合でしょうか。<br />
				同時に、神であった物や、神聖なる物が風化し、色あせ、忘れられる。そういったことにも話の節々で目を向けられているような気がします。<br />
				そんな巻でした。</p>
				<table  border="0" cellpadding="5">
				<tr>
				<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048679333/oreowata-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51h9u-QLiSL._SL160_.jpg" border="0" alt="4048679333" /></a></td>
				<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048679333/oreowata-22/" target="_top">狼と香辛料〈12〉 (電撃文庫)</a><br />アスキーメディアワークス  2009-08-10</p>
				<p></font><font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
				</tr>
				</table>
]]></content:encoded>
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